週刊少年ジャンプ『ねこわっぱ』が終わったね…(´・ω・`)

週刊少年ジャンプの新連載『ねこわっぱ』が
「新」の字も取らないうちに終了しました。
全13話、10週前後という最速クラスです。
最速と言えば、F1、シューマッハの復帰楽しみですねー。
…っと。
現実逃避してみたところで、事実は消えません。
盛り返す事もない、相撲で言えば
「電車道」クラスの一気の打ち切りでした。

僕が普段、貧乏神のように居座っているサイト
「漫研」さんでは、毎週必ず週刊少年誌4誌を語る
「今週の一番」(以下「一番」)という遊びを催しています。
大変な時もあるのですが、継続は力なりとは良く言ったもので
(遊びも本気で遊ぶんだよ!)
続ける事で、その時その時の感覚は
しっかりと真空パッケージングされていて
ある意味資料的にも面白い、素晴らしい企画です。
※まあ、僕はちょくちょく休んでますね(笑)。

で、そこにはしっかりと『ねこわっぱ』の歩みも記されている。
段々話題にするのも辛くなって、
触れなくなっていったんですけどね…orz

ねこまたに拾われた人間の女の子が、「タマ」と名付けられ
人間界で超人的な力を発揮するという『ねこわっぱ』。
『ねこわっぱ』はまず、読み切りとして本誌に登場し
その好評を受け、新連載攻勢の1発目として開始したという
経緯が存在します。
同時期の読み切り群から、新連載攻勢の一発目へ…
ジャンプ新時代を担いうる、期待のルーキーだったことは
疑うべくもありません。
「一番」でも、読み切り『ねこわっぱ』は
好意的な印象でもって受け入れられました。
当時の「一番」から抜き出してみると
■ねこわっぱ(読切り)
LD >> 「ねこわっぱ」いいですね。連載くるんじゃないでしょうか。
kichi >> いいですね。元気のいい絵も好みですし、シンプルですけど気持ちいい話で良かったです。
ルイ >> 「ねこわっぱ」は良いですねえ。単純に動いていて気持ちよかった。
ルイ >> 好きな漫画がNARUTOな割りに、アンチ血継限界・・ってアンチではないけど、生まれより育ちっていう感覚がナチュラルに流れているのが面白い。
GiGi >> ねこわっぱは全部好きですね。絵もいいし、プロットの組み方も上手い。
カルマ >> 冒頭の拾われた猫の方が全然絡まなかったのは意外でした>ねこわっぱ
ルイ >> 朱に交われば赤くなる?こう、ねこまたに育てられたら銃弾より早くなる?w・・・連載ならここに根拠を与えにいくところでしょうけど、読みきりならコレでもいいというか・・・連載でも別にいいけど・・・そういう段構えの余裕があっていいですね。
ルイ >> 導入の2Pはムチャクチャ上手いですね。掴み最高。
GiGi >> いろいろいいけど、タマが人間なのにネコマタの子供として周囲に認識されてるところが、やっぱり良いです。
ルイ >> 最初大貴が猫だと思うんですけどね。名前似てるのは、元のプロットの名残だったりーとか。
LD >> この人が「NARUTO」が好きなのは少し分かります。岩代先生(「サイレン」)のところでアシやっていたんでしょうね。岸本先生もそういう事かもしれないけど。
ルイ >> 凄く下世話なこと言うなら「超必然的なネコ耳少女」というヤツですね。なんだろう?記号を突き詰めて別のものを作り出すって、凄く現代的でアリだと思う。
LD >> キャラに緩急がありますね。線ですでにキャラが載っている。…これは上手い。>「ねこわっぱ」
GiGi >> 徹底して週刊連載向きというか、アカボシが堅いとしたらねこわっぱは柔らかい。どれだけでも応用が効く。
GiGi >> 古き良き少年漫画の匂いを持ちながらそれでいて現代的なんですよね。

なんという絶賛…(笑)。
この週の一番は『トラウマイスタ』だったのですが、
ノミネートにも入っていたし、
まあこれは新連載来ますね、という所で見解は一致していました。

とにかく、説明はそこそこに、
タマという存在の魅力だけで押し切りをかけた爽快感と
それを支える伸びやかな線、大きなコマの使い方、躍動感が素晴らしかった。
僕は正直、鳥山明的なものを感じていましたし
(まあ、プロット自体西の都に来た孫悟空みたいなもんだけどさ)
同様に連載来るだろうな、と思っていました。

そこから数ヶ月、満を持して登場した連載版『ねこわっぱ』。
読み切り版を絶賛した僕ら、当然のように大絶

■ねこわっぱ(新連載)
LD >> ジャンプ、読切で好評だった「ねこわっぱ」が新連載だすな。
ルイ >> 「ねこわっぱ」、期待値←敢えてw からは外れたかな~。まあ、勿論基本地力あるんで、しくじっちゃあいないけど。
GiGi >> ねこわっぱの連載版1話を見てリアル巷浦さんとか要らねーよ!とか思う今日この頃。
LD >> キャラクター造形が素晴らしいの一言ですねえ。タマもそうだけど、他のキャラも一発で好きになれるパワーがある。>「ねこわっぱ」
ルイ >> 僕とギギさんの反応が近いのか?w
カルマ >> 読み切りのときに感じた力はないですが、面白いですね>ねこわっぱ
GiGi >> キャラと構図の取り方は頭抜けてるんで、まあコケはしないだろうけど、読み切り版の良さをことごとく潰してて唖然とした。
kichi >> ……むにゃ(´・ω|「ねこわっぱ」、良かったですけど、読みきり版の方が良かった印象はありますねぇ……。とりあえずいくつかこんな説明セリフいらんとか思ったとこあったりとか。元気が売りだと思うんで、なるたけシンプルに気持ちいい話にしてほしいかなぁ。
ルイ >> 誘拐救出というプロットを崩さないあたり、読みきりの完成度への自信が窺えますね。それゆえに細かい変更に色々意図を見いだせそうです。
ルイ >> 理屈で組むマンガを全部に適用させていいかどうかって問題を内包してるかも。
LD >> >理屈で組むマンガを全部に適用させていいかどうか  kwsk
GiGi >> 突っ込みどころを全部説明しちゃってるんだよね。なんで?がなんだかなあになってしまった
ルイ >> いくつか連載構造に即してビルドした、と思しき部分が。「タマが凄い根拠」と「人神否定派(バトル因子?)」ですね。前者は別にいらないと思うけどね。
GiGi >> まあ一言で言うと、ワクワクしない。
ルイ >> んー、なんだろうなぁ。天界で同じメシ食ったらどうなるか・・・!ってのは「要らない」ですよね。おいおい出てきてもいいけどさ、まずはタマの突き抜けたエネルギーでいいじゃない。いみじくも読みきりの一番の時に言ってますけど、血なんて無関係というか・・・「神と一緒に育ったから、まあ人だけど神!」みたいな説明がないからこその言い切りの心地よさがあって。
LD >> >突っ込みどころを全部説明しちゃってるんだよね。 なるほど。特にこういう、才能で描いてくれそうに思えるマンガは、かえって“縛り”になりそうですね。
GiGi >> 理屈なんざ後付けでいいんだよ。少なくとも1話でやることじゃない。
LD >> でも、確かになあ…w これで連載!って言われた時、じゃあどこを手直しするか?って、そっちに流れてしまう感覚が分らんでもないよなあw>説明要らない
kichi >> 正直見せ方の手順も丁寧過ぎてちょっと野暮な感じはするんですよね。親分が張り合ってタマの能力提示とか必要ないような。事件の中で自然に見せてけばいいわけですし。子分が親分についての感想を長々モノログるのも野暮ですし……、いろいろ説明過剰な感じが。もっとシンプルに行動を見せるだけでいい気がします。
ルイ >> いや、わかりますけどねえ。でもそれは設定としてノートに溜めておけば良いことで、なんでこう、キュウキュウと詰めるのかなあって感覚はありましたね。
GiGi >> 作家の資質見極めてくれ頼むから、と。
ルイ >> 読みきりの完成度が高すぎたかなぁ。ま、やっぱ「どこを手直しするか?」って話になっちゃいますよねw
ルイ >> 最近だと「リボーン」とか、後付でどうにでもなる良い見本に思えるが。
LD >> いや、敢えて言えばターゲットが子供なら、説明してし過ぎはなく、野暮なくらいがちょうどいいのかもしれません。こんな擦れたマンガ読み達の渋味を満足させるくらいならw
ルイ >> お、俺はあんたらと違ってピッチピチのマンガ読みじゃい!orz
ルイ >> LDさんが手軽に纏めようとしたけどさw僕らが求めてるのは「渋み」じゃなく、寧ろ「勢い」だってあたりは強調しておかないといけないw
kichi >> その判断も難しいですね。私の感覚だとターゲットが子供ならむしろより説明は少なくして魅せるだけでいいと思うんですがw>野暮なくらいがちょうどいい
ルイ >> なんというか、将棋だといいのかもしれないけどマジで一分のマヨイもなく矢倉組にいったような感じがありましたね>「ねこわっぱ」 バクマンの影響か知らないけど、バトル対応とか1話から全方位に受け整いすぎワロタ。
LD >> >子供ならむしろより説明は少なくして 微妙…というかケースによりますね。そこはバランスですし。ただ一般論はさておいて、この作家さんの画力なら説明はいらんだろう……とは、僕も思うところです。いや、敢えての解説なんでw

…アルェ?(・3・)
と、見事に掌返し(笑)。
さすが「一番」、リアルな記録すぎて泣けてきます。
この作品に関しては、僕とGiGiさんの距離が近かったのですが
僕よりも感情の触れ幅をでっかくしたのがGiGiさん。
読み切り版を僕より愛した彼が、その分
連載版に僕より絶望したことは、想像に難くありません。
基本同種の感想なので、気持ちは理解できます。
自分の感じたガッカリを、大きくすればいいだけですからね。

連載版『ねこわっぱ』は、半年を経てなお
「誘拐犯をこらしめるタマ」という形は崩さなかった。
その事自体を「ノンアイデア」と否定する気はありません。
読み切り版が大変優れていて、
その評価でもって連載を勝ち得たのだから
「良さ」に自覚的に、敢えて形式を残した事は
寧ろ評価してもいいとすら思います。

ところが、読み切り版と連載版とは
あらすじは同じでも、まるで別物でした。
「一番」のログで語っている通りなのですが
何かこう、悉く理屈っぽいというか…
「タマが人智を超えた力を持つ理由」であるとか
「願いを叶えて云々」であるとか。
読み切りの時に「んなこたぁどうでもいいんだよ!」
と端折った部分を、逐一説明にかかっていて、
そのせいで、『ねこわっぱ』が本来持っていたエネルギーに
自分で細かくブレーキを踏み続けるという、
妙な事になってしまいました。

「リアル港浦さん」
(『バクマン』に出てくる、今の所アレな感じの編集者)
とは冗談になっているようでなっていない、
急所直撃の発言です。
まあ『バクマン』の港浦さんは自分の好みを
ジャンルレベルから2人の作者に押し付ける、剛の人で(笑)
それと比べれば、読み切りのプロットを残しにいったこちらは
いくらか「作品主導」に思えなくもない。
ただ、読み切りの「良さ」を更に上積みしよう、と考えた際の
選択が「説明」だったっていう…

考えてこうなるってあたり
ある意味、港浦さんより問題かもわからんねorz

今回(最終回)の最終コマが示唆的ですが…
画像

結局この作品の何が魅力的かって、

タマという存在が、にこにこしながら
楽しそうに、この閉塞感漂う世界を
ねこ走りで駆け抜ける。


もう、殆ど↑に尽きる。
作品の最後をそれで〆たのは、
松本先生の意地なのではないでしょうか。
本当はコレでもコマが小さい!ってなもんで、もう
ぶち抜きで、集中線バンバンで
タマが、人間社会のしがらみを
駆け抜けてしまえばよかったんですよね。
説明をすればするほど、そこにコマを割くわけで
その、作品の本質とも言える
開放感を損ねていってしまった。
その事に作者・編集者ともに気付かなかったのは
大変に不幸だったと思います。

ということで、1話で既に滑っていたこともあり
2話以降は、オマケみたいなものですが、一応。
ただ、先ほど書いた「魅力(本質)」に
向きなおそう、という感覚がまるで見えず
新キャラやルーティン磁場(学校)で
お茶を濁しにかかったのは、一話のどこがダメなのか
ひょっとして、わかってない…?orz
という感じで、更にガックリくるものではありました。

■ねこわっぱ(2話)
ルイ >> 「ねこわっぱ」についてギギさんのコメントマダー。
ルイ >> やっぱり読みきりの解体作業ですよね、「ねこわっぱ」の1話2話って。誘拐と学校訪問。
kichi >> 「ねこわっぱ」は……前半はそれなりに楽しく読んでたのですが(人間モードだと美人なママとか良いですねw)、…………まとめ方はなんかモヤっとしました(´・ω・`)
LD >> 織田信太郎くんが、単体でもカッコいいというか……このキャラの立ち方がタマとどう配合して行くかが、楽しみかなと思いました。
ルイ >> あと、「神社」で街そのものを相手にとれるのに、学校フィールドに寄りかかりすぎるのが良いかは疑問。殿とか悪いキャラとは思わないけど、寄りかかるほどとも思ってないので・・・相変わらず、あんまり上手くいかないですね。
ルイ >> ねこわっぱには期待しまくっているので、もっと頑張って欲しいなぁ・・・切法師みたいなのはまっぴらロックよ?
kichi >> 「ねこわっぱ」はほんと頑張ってほしいですね。今回のもあとになってから割と暴力的に見える片の付け方で、あんま気持ちよくない形なのは問題だと思いました。特にこの作風なら、とにかく気持ちよく見せてほしいですねぇ。
GiGi >> ねこわっぱは今週も説明セリフ乙といった風情でしたな


ここで書いていますが、「神社」が老若男女を問わない場なのに
敢えて小学校という、同世代に足並みをそろえる事に
メリットはあるか?というのは、気になった部分でした。
タマは「童心」の象徴というより、もっと突き抜けた
世俗を吹き抜ける、風のようなものと思っていたので、
それを強調するなら、対比するのは同世代の子供ではなく
様々な…中には、この世界にスレた人なんかも
いた方がいいと思ったのですよね。

■ねこわっぱ(3話)
ルイ >> 「ねこわっぱ」を読んでいて、今週のバンチ「リーダム」(北斗の拳開始時エピ中)の、連載一週目で一位だったけど速攻打ち切りなんて沢山ある、というセリフが頭に浮かんだ。時系列順逆だけど。
ルイ >> でも、学校ルーティンで回すのを早々に切り上げて、ライバル出してきたのは次善の策だとは思いますね。順位なり観て焦って前倒しって見たくもなるけど。
GiGi >> 売りのはっきりしない漫画は正直ダメだと思うな>ねこわっぱ
ルイ >> んー、しかしねこわっぱが序盤三週華麗に滑ったのが結構ショックだ。


■ねこわっぱ(陽弥子登場=6話)
ルイ >> どうしよう「ねこわっぱ」が面白くならない。
LD >> アメノウズメかわいいね。(=´ω`=)
ルイ >> 可愛いけど・・・
LD >> 「ねこわっぱ」なんだろうな……こう、孫の手で耳掃除というか……なんか間違っていますね。ピースごとは悪くないのに連動してはまっていない感じ。
ルイ >> とにかく駆動しない!それに尽きます・・・>ねこわっぱ 僕はホント、殿とかも実は好きじゃない。それなら読みきりのシスコンの方がすき。
ルイ >> 敢えて彼を消して六花を残したということは「園児もの」に目線そろえてるって事なんだけど、メリットがイマイチよくわからない。
GiGi >> ねこわっぱは読み切りの時にはあった構造をスポイルしちゃってるので駆動しなくて当然。
ルイ >> 構造、ですか>ねこわっぱ 連載用に構えすぎて、大らかな持ち味がなくなってるので、何を軸に読めばいいのかすらわからないのよね・・・


■ねこわっぱ(7話)
ルイ >> 「ねこわっぱ」ってこんな雑な線だったっけ。自分でも坊主憎けりゃになってる気もするので冷静に判断できない。でも読みきりの時はもっと鳥山とか可能性感じてたはず。
kichi >> 「ねこわっぱ」は私もどうしても残念感を強く感じちゃって冷静に見れない感じですねぇ……(´・ω・`)もっとシンプルにタマの魅力を見せる話を作れないもんなのかなぁ……
LD >> や、荒いね。「ねこわっぱ」の線。でも、まあ今正に週刊連載に揉まれているのでしょう。
GiGi >> ねこわっぱの担当が急病になる呪いを誰か教えて欲しい。このタイミングで新キャラ投入とかありえん
ルイ >> のろいw
ルイ >> 既存キャラで回せばなんとかなる状況とも思えないんで、進めども退けども地獄感。>わっぱ
kichi >> どんどんキャラ増やす方針が担当の考えならほんとに呪いたいくらいですねぇ……(´・ω・`)>ねこわっぱ


このあたりを最後に、話題にするのも辛くなっていったのです…orz

最終的に、天界運動会で〆ましたけど
あれも正直よくわからないというか、いやこの作品は
「人間界を、人から解放されたしかし人が駆け抜ける」話だから
皆が超常の天界で競争されても、もうそれは
『ねこわっぱ』でもなんでもないというか…
巻く為の施策とはいえ、本当に第一話から最終話まで
まっすぐに滑っていったのが、泣けてしょうがない。

それくらい、読み切りは素晴らしかったし、期待していました。
連載スケジュールの中、絵にも魅力がなくなっていったのは
ネームが詰まってしまったせいなのか、単に殺人スケジュールに負けたのか。
もし後者なら、連載でもシンプルな線を維持できるよう力を付けて
今度こそ、小理屈をこねない作品を・・・

って、作品によっては小理屈上等なんですけどね。
少なくとも『ねこわっぱ』には必要なかったし
その設定を出すにせよ、まずその前に、
読者に、作品のコアを見せ付けなければいけなかった。
次は生み出す作品の「核」に正直になって
描いて欲しい、と思います。
松本先生も、その担当さんも。

ジャンプの歴史に、星の数ほどある10週打ち切りコース軍団の中でも
期待が大きかった分、甘酸っぱい思いを残して消えた『ねこわっぱ』。
(チャットで言ってるけど『切法師』も甘酸っぱかったぜ…)
捲土重来に期待しつつ、その悲しい連載を総括しておきます。
※でも『切法師』の中島先生もチャンスこないねっていう…orz
 あ、今Vジャンプで「エレメントハンター」描いてるのか…

とにかく『ねこわっぱ』、切ない思い出をありがとうございました。
これからは、こういう作品を「港浦った(みなった)」とでも言おうかな。
可能性を持った作品の英霊に合掌。ナムナム(-人-)

この記事へのコメント

橋本みゆ吉
2016年03月10日 10:42
個人的に「入らざるを得んぞォ」はツボでした。

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