感謝と感動の『高垣彩陽デビューシングルリリース記念握手会&イベント』

ソロアーティストとしてCDデビューされた、 当ブログが太陽と仰ぐ声優・高垣彩陽さん。 彼女のデビューCDのリリースを記念しての 秋葉原での握手会・イベントに参加してきました。 彼女の物語を紡いでいく上で、特別な一日になったであろう事は 想像に難くありません。というより、断言できます。 この日、彼女はまた一つ新たな船出をしたの…
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2010年7月24・25日 声優・高垣彩陽の一番長い2日間

無事デビューCDも発売され、あとは発表の場を待つ 声優・高垣彩陽さん。こちらはその応援ブログです。 しかし、そんな応援者から観ても、 彼女にとってこの2日はかなりハード。 とても幸福で、とても大変な2日間の始まり。 まずは24日、11時より握手会 14時からは発売記念イベント。 握手会は、こちらは抽選に生き残った猛者達…
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スーパーエンタメ新聞アニカンR Vol.58 高垣彩陽5,000字インタビュー

高垣彩陽さんのデビューシングル『君がいる場所』。 先日入手して以来、延々再生しまくっており、 そろそろ盤が燃え尽きるほどヒートしだしている(?) 今日この頃ですが、その作品の本来の発売日であるこの日 =7月21日に、ちょうど狙ったかのように! Amazon注文していた『アニカンR』が届きました。 ある意味でCDの副読本のよう…
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高垣彩陽デビューシングル『君がいる場所』

声優・高垣彩陽さんの、 ソロアーティストとしての デビューシングルを購入しました。 何千、何万回目というCDの包装を剥がす作業の中でも、 こんなに「おめでとう」と思った事はない。 誠実な彼女のデビューシングルに相応しく、 高垣彩陽の名刺がわりであり、現在を切り取った作品であり、 同時に、彼女のこれまでとこれからの存在を結晶…
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音楽チャンネルMUSIC ON! TV『スフィア SPECIAL vol.1』

音楽専門のチャンネル、MUSIC ON! TVで 声優ユニット・スフィアのスペシャルプログラムが開始! 月1回・30分を3ヶ月連続という、妙に溜めの効いた企画は ちょうどライヴが終わり、少し活動が落ち着くタイミングの 話題提供に利用、という側面もあるのかな? 放送してくれる事自体には感謝するしかないものの 一方で、言いたい事…
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2010年7月期・アニメ新番組総合インプレッション

地上波で観られるアニメ新番組、 とりあえず感想に起こし終えました。 ここでファーストインプレッションを 評価・期待込みで順位付けしつつ 全体としてまとめておく事にします。 これをやる為だけに、この記事に中身を伴わせる為だけに 10以上の記事を書いたのです…orz この書き方、それなりに時間かかるんですよ… 10分とかじゃ…
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トラバ記事for『できたぁー!!!』高垣彩陽さんのデビューシングルが遂に完成

時にただの声優・高垣彩陽さん応援ブログとなるブログです。 彼女を最大級に評価しており、その結果なのだから、 何も後ろめたい所はない!と言いつつ、 単にニヨニヨしているファンになったりもするあたり 自分で自分の立ち位置がよくわかりません。 わかるのは、彼女が素晴らしい事くらいか。←相変わらず できたぁー!!! 出来上がり…
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『戦国BASARA弐』第一話『乱世再び! 裂界武帝・豊臣秀吉降臨!』

ここまで13作品、2010年7月期アニメを語ってきました。 しかし、その中でも最も語る事のない!? 大安定、既に風格すら漂う『戦国BASARA』の続編。 本来、監督交代という事態は色々な不安を孕むものですが 既にコンテンツとしての『戦国BASARA』が固まりきっているがゆえに、 敢えて物凄い独自性を切り開こうとでもしない限り、…
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『あそびにいくヨ!』第1話『ちきうにおちてきたねこ』異種間交流に慣れすぎた僕ら

「スタッフの名前を見た時から ある程度以上のクオリティが確保されている度」では今期屈指、 植田洋一監督作品、AIC+制作のアニメ『あそびにいくヨ!』。 舞台となっている沖縄の風土に相応しく? カラッとした異種間交流が描かれる、古風とすら思える ドタバタハーレムアニメ。 作っているのが『天地無用!』で名をなしたAICと考えると…
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面白い!『世紀末オカルト学院』2話『文明の到来』までの考察

意外や、2010年7月期エースのようにすら思えてきた『世紀末オカルト学院』。 最も足回りの重たくなる、説明回である第2話もきっちりこなしてきました。 伊藤監督本人によるツボを心得たコンテ、応える作画、 『true tears』でおなじみ、竹田悠介さんとBambooによる優れた背景美術をはじめとして、 前回触れた、全体に通じる視点…
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アニメ『屍鬼』閉鎖的なのに開放的?珍妙な村社会の景色

どちらかというとサブカル的な部分に題材を求め 既存のアニメ視聴層に限らないところに、ターゲットを求めてきた アニメ放送枠「ノイタミナ」。 今回の原作は、その中にあってはかなりアニメ・ゲーム寄り『屍鬼』。 原作は小説、という点だけ取れば、これまでと同じでも 小野不由美による原作は、ゲームやアニメの元としても名高く 最近でも、藤…
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高垣彩陽ファン必携!『声優グランプリ』『声優アニメディア』2010年8月号

いつも言っている事として・・「声優雑誌は高い!(笑) 特定声優さんを目当てとした場合、 ページ単価がはねあがる声優雑誌。 しかし、それを乗り越えても買いたいと思える、 魅力的な紙面を作って頂ければそれでいいのです。 そして今月は、それに成功している! 高垣彩陽ファンよ、集え! 普段声優雑誌に手を出さない人も 今月の「声グ…
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アニメ「みつどもえ」ショートギャグにおける、原作尊重の形

アニメ「みつどもえ」は、古典である。 ・・・と言うと、誤解を生みそう。言葉を変えましょう。 アニメ「みつどもえ」の作り方は、古い。 ・・・いや、これもどうだろう。 新しい古いを安直にいい悪いで語るのは、 浅はかと思うので・・・悪口としてではなく。 アニメ「みつどもえ」は アニメーションとして極めて正道で、古典的な 作り方によって生まれて…
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「学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD」久々?マッドハウスの本気

TVアニメがその放送時期と季節感を合わせるとは限らない。 冬場になんど観た事か、青い海・水着の乙女(笑)。 ただ、今年の夏に関しては 「世紀末オカルト学院」とこの作品によって、 いや2作品のタイプは異なるけれど、大分類として 「怪奇・恐怖の夏」という、まさに日本の夏!な イメージは定着しそうに思います。 なんといっても両方、今期の中でも…
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「ストライクウィッチーズ2」意外にしっかり、パンツ(じゃないもん)アニメ

パンツだか水着だかブルマーだか知りませんが、 下半身を露わにした少女たちが飛行ユニットに乗り込み 銃器で闘う、男の好きなもの(?) 「美少女」「エロ(下着)」「銃」「戦争」のごった煮アニメ 「ストライクウィッチーズ2」。 前作が人気だった事もあり、 当然のように続編が作られたのですが、この作品 意外にエロに走りきらない、 押さえる所は押…
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「アメトーク」声優・高垣彩陽さんは、レイザーラモンRGに学ぶべきである(?)

声優・高垣彩陽さんを応援するブログです。 今日、たまったまTVをつけてみたら テレビ朝日系の「アメトーク」の企画が 「RG同好会」。 気付けば最後まで鑑賞してしまい、なぜか 若干感動しながら(笑)ブログ巡りをしていると 彩陽さんもまったく同じ体験をしている事を知りました。 http://ameblo.jp/takagakiayahi-…
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「オオカミさんと七人の仲間達」ナレーション演出の難しさ

最近すっかり「J.C.STAFFの絵柄」イメージも定着、 既視感バリバリの絵で紡がれる アニメ「オオカミさんと七人の仲間達」。 いかにもライトノベルらしい設定の、 いかにもライトノベルらしいキャラクターによる物語は、 視覚や声のイメージに新鮮味がないせいもあり、 唯一の?作品個性・ナレーションに 意識が集まってしまう独特の作品なのでした…
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2010年7月期・アニメ新番組第1話感想集「ぬらりひょんの孫」編

週間少年ジャンプの新興人気作品、 「ぬらりひょんの孫」も遂にアニメ化。 ジャンプアニメを逐一追いかけていても身がもたないので、 普段はそうそうに視聴脱落してしまいます。 しかし今回は、監督が西村純二さん。 「true tears」「風人物語」「シムーン」と 好きな作品を手掛けている人なので、観続けられそう。 この作品、ジャンプで読んで…
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「世紀末オカルト学院」目指せ!一流のB級

アニメノチカラ第三弾、今期のオリジナルアニメ枠 「世紀末オカルト学院」。 声優・高垣彩陽さん応援ブログとして、 彼女がEDを歌うというだけで楽しみにしておりましたが・・ それ以上に、数少ないオリジナル作品の一つとして かなり良かった。 元から期待していたつもりながら、その期待を上回ってきた。 ピックアップしたくなるネタがギュウギュウで…
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2010年7月期・アニメ第1話感想集「生徒会役員共」編

近年、TVアニメでのエロを描く方向性は 画そのもののエロと、言葉(声)によるエロの二面展開。 その言葉方面、前期の「B型H系」に続き? 週間少年マガジン連載の「生徒会役員共」がまさかのアニメ化。 当の氏家卜全ファンすら「TVはないんじゃ」と 思っているかもしれません。 別に嫌いだから言うのではないのだけれど、 上がってきてはいけない企画…
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