『パセラボTVプレゼンツ 秋の大感謝祭』地獄の公開録音

いやあ…かなり過酷なイベントだったなあ!

声優・高垣彩陽さんを応援するブログです。
まず、いつもの立ち位置確認。
彼女の何に憧れているかといったら、演技は勿論
節々に感じる心のありよう、それ自体を尊敬しているわけで。
当然それは、自らにもフィードバックすべきお手本ですから
「高垣彩陽が好きなのに、信義に背く真似をする」
ような矛盾は、耐え難い。
それは「彼女の何が好きなの?」という話でしょう、
(だから一部のイベンターさん達が苦手なのです…)
とにかく、そういうワケなので
常日頃、僕も彼女のようにありたいと思ってはいるし
彼女には到底及ばないまでも、それなりに
真っ当な心というつもりではあるのです。

しかし、だからといって今回は酷すぎた。
酷い事を飲み込むのも、1つの自己修養ではありますが
あまりに「何故ダメか」のポイントが明らか過ぎて
感情論を振りかざすまでもないので
ここは、そこに参加した者として文字に残しておきましょう。

ちなみに、イベント開催中から既に一部の集団が
不満を爆発させておりましたが…

相手がダメだからといって、自分がダメになっていいという事はない。

あくまでイベント中は、その参加者としての分を弁えるもので
どうしても耐えられないなら、店を出る。
公開録音中、後ろでベラベラとおしゃべりしたり(文句)
休憩中、集団という数の力で気が大きくなり
まわりの空気を悪くするような、感情的な汚い文句ばかり垂れる事は
主催側が最低であった、その事自体には同意しつつも
全く受け入れられるものではありません。
よく友達などに、上司なりに不満をつのらせ
口汚く罵る人がいるのですが…こう言う事にしてるんですよね。
「その言い回しはダメだ。その時点で自分を貶めてる」。
こういうことに気付かない人は、観ていると疲れるのですが
喉まででかかった「言葉が汚い。今は客として瑕疵の無さを示せ」
という言葉を、その場は我慢して。
とりあえずイベント終了後の今、文字として
ある程度冷静に、イベントを批判します。

そうそう、タイトルにあるとおり
パセラボTVプレゼンツ 秋の大感謝祭』に参加してきたのです。
渋谷で開かれた、無料(1ドリンク500円)の
『にゃんこい』『ささめきこと』公開録音イベント。
『ささめきこと』は言わずもがな、全巻しゃぶりつくしておりますし
『にゃんこい』の方も、最近漫研さんの方で
わかる人だけわかる(笑)マニアックなポイントを軸にして、
結構ちゃんと鑑賞していて。
よって参加資格(自分の中だけの許可証)アリと考え、参加しました。

出演者の皆様は
井口裕香さん、小林ゆうさん、福井裕佳梨さん
高垣彩陽さん、高本めぐみさん、清水彩香さん
加えて清浦夏実さんも。
井口さんは何といっても『true tears』の愛子として刻み込まれているし
小林さんは『今日の5の2』でのリョータが鮮明。
福井さんは『グレンラガン』のニア、
そして『ささめきこと』組は言わずもがな。
何より、その中に「高垣彩陽」という名前がある。
それだけで僕はもうウキウキポッポで(擬音が古い)。
そんな自分が、まさか数時間後、
どん底まで消耗し落ち込んでいるとは
想像だにしていませんでした…。

先に、今回の良かった所をあげておきましょう。

・あやひーが可愛かった

ファン乙。
ストレートに下ろした髪に、まさかの黒縁メガネで登場。
茶髪すみちゃんと化した彼女は、
いつものようにスパンコールを撒き散らし、ステキでした。
僕は骨の髄まで高垣彩陽ファンなので、
というか誰であれ、彼女以外の声優さんに
ファン意識を持っていないので…そうとしか言えないけれど
他の出演者を応援されている方は、
・その人が可愛かった
がよかった所として残っている事でしょう。

言い換えれば、誰のファンだろうが、等しく。
良い所はそこしか存在しませんでした。
ラジオの内容自体は公開録音なので書けませんし
後々ネットで確認し、愉しめばいいとして…
イベントの開催というのは、ここまで下手を打てるものなのか?と
逆ベクトルで感動してしまうほど。
ありとあらゆる要素が「酷い」とため息をつけてしまうものでした。
ポイントを抜き出して、指摘してみましょう。

・~AM9:30 行列の処理

僕が現地に到着したのは、9時前後。
定員オーバーしており、9時30分過ぎには抽選が行われ
300番を越える番号を引いてしまった人は、ハズレとなっていた。
…それはルールだから、仕方ないのですけれど。
こういう行列の基本として、最後尾は係員なりをつけて
抑えておかないと、そもそもどこが最後尾かすらハッキリしない。
けれど今回スタッフは、どうやら最初に
ある程度行列が伸びた時、その半分を区切り
店の向かい側に「第二の列」を作ったようなのです。
しかも、第一、第二どちらにも係員つかず、です。
その結果どうなるか?
→渋谷駅から現地に向かった場合、先に目につく行列は
「第一の行列」。第二は路地を曲がらないと見えない。
係員もおらず、何も指定されないので
とりあえず皆目の前に伸びる「第一の行列」に並ぶ
→「第一の行列」がどんどん大行列となり、存在感を増す。
→時間が来た時、係員が「第一の行列」を抽選に誘導する。

第 二 行 列 放 置 。

ある程度早く来た人たちはビックリしたことでしょう。
この辺の進行ベタは、既にある程度ヤバイな、と感じさせるに十分で
警視庁の人が出動していたり、出だしからダメダメ感で一杯でした。

現実はそれを上回っていったのだけれど。

・AM11:00 開場

先の抽選で300番までの番号を得た人が
再度集まり、順番に並んで
入り口で抽選番号を渡し、ドリンク券を買って中に
…というシステム。
最初の「順番に並んで」の時点から若干破綻しており
100番に満たないあたりまでしか、しっかりした統制は取れず
それ以降は「大体このあたり」でザックリとした並びに。
僕も200番を超える番号で、近い番号の人を見つけ
そこに並んだはずなのに、入り口では100番台。
焦って前を目指したわけでもないのに…

また、入る順番を徹底管理(タテマエ上は)した割には
入った後、普通にスシ詰めのスタンディング状態だった為
集団(イベンター)を除けば、見知らぬ人と協力でもしない限り
飲み食いも出来ない
ような状況が発生。
何故って、入場したら即皆前にへばりつきますけど
一方で、会場の後ろの方にドリンク売り場などがあるので…
最初の、ちゃんと順番に並ばせていたうちは(60番あたりまで?)
ある程度時間をとって動かしていたので、ドリンクを引き換える
余裕もあったかもしれませんが
真ん中以降は「行きたいけど行けない人」が多発。
それは、終盤の休憩時にドリンク券を引き換えていた人の多さからも明らか。

入る順番がいい加減になってしまったのも
ドリンクを買う余裕も与えてくれないのも
(本来、係員が入り口からドリンクまでを列として造って
そこから以降自由、という形にした方がいいに決まっている)
まあ、時間が圧していたから仕方ないのでしょうか
…と言おうと思ったら

ここから一時間放置。

先ほど言った通り、イベンター連携でもない限り
基本「その場から動けない」システムになっちゃってるんですよね。
抽選番号が良かろうが、中はただのスシ詰めスタンディング。
自分の場所は全く確保されていない。
その状況で1時間。
ひょっとして、飲み食いをして出来上がるのを待ったのかもしれませんが
見当違いもはなはだしい。
それは先述したとおり、終盤にドリンク券を引き換えた人の多さが
そのもの証明となっています。
それなら開場を12時前にして下さい、というくらいのものでした。

・PM0:00過ぎ 公開録音開始

まずは『にゃんこい』から。
まぁ内容に罪はありませんし、ここは普通に。
しかし、段差がまるでない会場の為
机に座ると、半数以上には全く見えない
のは問題だと思います。
最前列と舞台が近い&段差がない場合
それらが思いっきり壁となってしまい、後ろから見え辛い。
僕が身長180cmオーバーで、真ん中あたりでギリギリ背伸びで…
といった状況でしたので、左右や後ろのそれ以下の人は
ほぼアウト。立っている時は、大体見えるのですが…
公開録音って難しいですね。

また、観客側の上方に2つモニターが用意されており
猫紹介のコーナーなどで写真などを映すため使われていたのですが…
あそこで常時、出演者をリアルタイムで映しておけば
それだけで、かなり多くの問題が解決できた気がしてなりません。
後ろの人も、身長低い人も、映像とはいえ目に出来るし
その保険が利いていれば、休憩時にももっと動きやすかったでしょう
(例えばにゃんこい目当ての人が、疲れたしモニタもあるから
一回下がるか…というように)

・PM1:00過ぎ 休憩

15~20分くらい取ったのかな?
このイベントの悪いポイント、休憩時間。
トイレや飲食の為、各地点に設けられた休憩時間ですが
やはり繰り返します、
集団(イベンター)を除けば、見知らぬ人と協力でもしない限り
飲み食いも出来ない
状態になっている為
動くに動けない人が多数発生。
協力したとしても、後ろから人の波を押しのけて元の場所を目指すのは
大変困難です。
証拠は終盤の入場時ドリンク券引き換え人数(ry
「ご歓談」目的で?かなり余裕をもってとられている時間が
殆どその目的に使われず、ただの
「棒立ち疲労時間」になっていました。

・PM1:30前後 公開録音再開

今度は『ささめきこと』。
観客のノリが遅れたりした場所もあったのは
ほぼ確実に「疲労」からという気もします(笑)。
生で回す彩陽さんを観ているのは、楽しかったですけどね。
もうすっかりパーソナリティにも慣れてきたな…
初々しい彼女もステキでしたが、
自分より慣れてない人や後輩が出来ていけば
立場上、いつまでもそのままでいていいわけがない。
(小林ゆうさんみたいに、いつまでも不安定をウリにする手もあるが
 僕はそれが出来ない、根が生真面目な彩陽さんが好きなのだ)
すっかり安定した回しを覚え始めた彼女を素直に祝福したいですね。

公開録音終了後、清浦さんの生OP・EDを鑑賞。
ライヴはまだそれほど場数を踏んでいないのかな?
声はいくらか不安定でしたが…とまれ
どちらも二番のメロディが面白いんだな、と気付きました。
…が、正直言ってこの頃、疲労の極地にあった気もします(笑)。

・PM2:30前後 参加者再登場で〆

ここでのポイントは二点。
心に余裕があれば、引っかからないポイントでは?と
自分でも思うのですが、何せ
不自然な体勢でスタンディングを続けた結果
心も体もささくれ立っていたので、気になってしまった(笑)。

・「昨日の深夜から」は熱意の表現ではない

これはもう、イベントごとの大原則かとは思うのですが
「前日からの乗り込み」は熱意の表れではなく
基本的には「マナー違反」の領域です。
悪気はなかったのかもしれませんが、声優さんたちが
2度もそれを「熱意の表れ」として語っている事に、違和感を覚えました。
そこは肯定してはいけない部分だと思いますよ?

・3・2・1・ニャーが引っかかる(笑)

これはここまでと違い、完全に精神的・肉体的疲労が引き起こした
心の余裕のなさからですね。自分でもそう思う(笑)。
小林ゆうさんが〆に、このカウントを提案したのですが
『ささめきこと』メインで来ている身としては
「なんでニャーで〆なきゃいけない流れになってるんだろう?」と
若干不満を覚えていたのでした。
小林さんって、物腰も丁寧で、間違いなく悪気はないと思うのだけれど
その想像力の行き先が、結構まばらだなぁ…という印象はあって。
例えば二番組合同なら、どうにか「ささめき」というワードを入れるとか。
…「ささめきニャー」でいいじゃないですか、ねえ。
そこをオールニャーで〆た後で「ささめきことさんも含めて」と仰られても
その配慮は中途半端といいますか…じゃあ掛け声に入れなさいと。
ささくれた心には引っかかったのでした。
しかしまあ、イベント進行に問題がなければ
許容できた範囲とも思います(笑)。

・~PM3:00前後 休憩

出演者が退場したのに、ここから休憩。
ドリンクなどを買うたびに貰った、プレゼント抽選の準備の為
…って、それ完全にそちらの進行の為じゃないですか!
ここまで開始まで延々と待たされたり
休憩だなんだとやってきたのに、何故紙切れを集めるだけで
20分も休憩を取るのか、全く意味がわかりませんでした。
運びが下手すぎます。

しかし、皮肉にも…というべきでしょうか。
出演者の出番は終わっていた為
ここが、唯一真っ当な休憩時間として機能していたという。
前に張り付く意味も薄れ
(一部は、抽選にもまた出るんじゃ!?と疑心暗鬼になっていた気もするw)
ようやく、普通に飲み食いする状況が発生。
繰り返してきましたが、ドリンクバーを観察していた所
ここで入場時に貰ったドリンク券を使う人が、本当に多かった。
それ自体が既に、イベント運営の大失敗を物語っているんですけどね。

ちなみにこの時、彩陽さんがヨイショされていた
カレーライスを食べたのですがー。
生協の卵みたいな(笑)パッケージングをされたカレーは
ぬるくなってはいたものの
具もルーも、意外にも本当に結構おいしかったです(笑)。

・PM3:00~ 抽選

元々クイズでもない限り、当たるとは思っていないので
外れたこと自体はまあ納得してるんですけど(笑)
ここも、客の神経逆撫でする形になってしまってました。
抽選箱の中が固まりすぎていたのか
それを引く人の引き方に問題があったのか
或いは抽選券を集めきれず、確実に存在する数字を使ったのか。
詳細は不明ですが、とにかく不自然に固まりすぎ
抽選番号のシステムは、まず300人の観客が
入る際、ドリンク券購入で貰うのが300番までの抽選番号。
そこからは他の飲み食いにつく番号、という形なのですが
300番~310番の確率が高すぎです。
これはつまり、最初期に入ってものを買った人
…イベント慣れしたイベンターの確率が多いわけですが
気でも遣ったのでしょうか。
いや、そこのどなたかが当選すること自体は全く問題ないし
他にも100番台などで、固まっていた所もあるのですが
偏りが酷すぎて、そういったいらぬ邪推を生んでしまう。
気持ちよく祝福できないし、抽選も気持ちよくみられない。
(徐々に拍手より「エー」の比率が増していきました)
そういった負の連鎖が、まさか抽選会にまで及ぶとは思いませんでした。

結局終わったのは3時過ぎだから、4時間以上…
入場抽選から数えれば、6時間弱。
そのうち2時間弱は、休憩&開始前の無駄な待ち時間
(あれも休憩のつもりだったのでしょうか?)

こう、最近ここまでああ、時間浪費した!!と思えた事はなかったです。
そういう意味では、時間の大切さについて改めて思いを強めた…
って、これ皮肉入ってますね。
でも、行列から抽選会まで。
たいやきのあんこ(頭から尾まで)や
イギリスの社会福祉政策(ゆりかごから墓場まで)ならともかく
イベントで最初から最後まで、不手際のオンパレードというのは
生涯体験したくないようなものでした。
捉え方を変えると、なかなか体験できないような
貴重な体験をさせてもらった、という事もできるのかな…?

ちょっとポジティブシンキングすぎですかね(笑)。

少なくとも、僕の人生においてはワーストと言えるイベントでしたし
初体験の「公開録音イベント」そのものに恐怖感を抱かせるには十分でした。
どの公録イベントも似たようなものなのでしょうか…
いや、今回が酷すぎただけですよね?経験者談求ム(笑)。

総評としては、時間と、番号の使い方が下手すぎました。
スタンディングシステムと飲食の相性は、ただでさえ良くないのだし
先に20分与えて
買いたいものを買わせてから、場内で番号順に並べるなりすれば良かったのですよね。
一列ごとの人数を決めて「○番から○番の方、一列にお並びください」でいい。
そうすれば番号がそのまま力を持つようになって、途中の休憩時間でも
用を足してきたあとでも、すんなりと元の場所に戻れたはず。
つくづく、数の力と場慣れの力で気の大きい人以外には
優しくないシステムだったのですが・・・とにかく全体的には

10時半~抽選(300まで選ぶ。アンケート用紙を書く)
11時~入場
~11時半 購入時間、場内整列
(後ろで買いたいだけ買った後、20分ほどしてから
係員が前の列から20人単位なりでつめていく)
12時~1時半 公開録音(いくらか余裕をもって)
~1時45分 抽選(公開録音中に抽選券整理しておく)

これで済むでしょう、余裕をもって考えても。
出演者の方には罪はありませんが、紛れも無く
最底辺のイベントだったな、と思います。
マズイ進行の嵐に、体と、それ以上に心がクタクタで
帰る時は電車乗り過ごすわ
思わず帰宅の道すがら、
DSiLL本体と、ラブプラス買っちゃうわ。
ラブプラス
コナミデジタルエンタテインメント
2009-09-03

ユーザレビュー:
現実と乖離している部 ...
ゲームとしてはアリな ...
ギャルゲー初心者の感 ...
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…もう、完全にイベントで心身疲れ果てていたせいだよ!!orz
買う気なんて無かったのに!!orz
どんだけ疲れてたのよ!
ラブプラスに癒し求めるとか!!orz

えー、デカDSとゲームで
今日のイベント費用は、実質25000円。
今日の格言は、まさに、

ただより高いものは無い

ですね。格言で纏めるあたり、『カブトボーグ』マニアの出自が知れる。
凄くね、凄くポジティブに捉えると
多分これ以上酷いイベントに出会う事は、そうそうないでしょうから
ある種の耐性がついた、と言えるかもしれません。

言えるかああああああああああ!orz

この記事へのコメント

こうたろ
2009年12月02日 17:25
はじめまして。
いつも楽しく拝見させていただいております。

私もこのイベントに参加しましたが、ルイさんと同じ感想です。

まず、前日から並んでいる行為は肯定出来るものだとは思えません。
イベンター擁護かと思いました。

そして会場へ入っても動けない、座れないでは、いくらなんでも疲れます。
私は友人がいたから良かったものの、いない方は棒立ちするしか為す術がありません。

致命的なのは、声優の方々が見えないこと。
私も180くらいあるのですが、見えませんでした。
あのモニター、猫を写すより他に写すべきものがあったんじゃないかと小一時間。

何にせよ、あまりにもgdgdすぎました。
これじゃあ不満が出てもおかしくはないですよね。

この記事をあえてトラバしなかった所にルイさんの憤りが表れている気がします。

私もブログには書きませんでしたが、不満がかなりありました。
それをルイさんが代弁して下さったので、個人的にすっきりしました。
ありがとうございました。

それでは、失礼します。
ルイ
2009年12月02日 19:13
こうたろさん、ありがとうございます。
っていうか、あやひーブログ先輩の方ですね!
お互いお疲れ様でした。
てか、ささめきらじおで読まれていた
「翌日フルマラソンの人」に悪影響が出なかったか
…そればっかり心配しているのですが
そのうち読まれるのかな?(笑)

トラバは仰る通りで。
嘘を言っている気はないので、何も恥じる事も隠す事はないのですが
一方で、お目汚し以外の何物でもない(笑)
皆さんのように「楽しかった」部分を抽出するのも、1つのありようだとは思いつつも
このマズさは形に残しておきたいな、と。
もちろんパセラさん不買運動じゃきん!なんて事をやりたいわけではなく
今後の成長を願って「ひどいスタート地点」を残しておくような感覚ですかね。
でも、トラバに相応しいかと言えば
「相応しくない」事はないだろうけど(それもいち側面なので)することもなかろうと。

まあ、後でトラバ用にちょちょーいと別に書こうかと思ってまして
でも、そっちで不満・憤りが文字に出ちゃ大人げないから
時間を少し置いていた、という事になりますかね。
今はパセラさんの成長を心から祈っております(笑)。

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