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zoom RSS 心尽くしの一枚…『高垣彩陽ファーストコンサートツアー「Memoria×Melodia」』BD/DVD

<<   作成日時 : 2012/06/13 21:38   >>

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2012年6月13日、5thシングル『月のなみだ』発売日と同日に
声優・高垣彩陽さんのファーストコンサートツアー
「Memoria×Melodia」のBD版とDVD版が発売されました。
応援してきた約4年の中で、また応援し続けていくこれからの中で。
彼女が関わったもの全ての中でも1つ選ぶならコレになるのかも…
そんな、マストアイテムと言える記念碑的な一品。
このコンサート自体が「高垣彩陽の歩みや在り方」を
ワンパッケージに纏めたような作りである為、
名刺がわりにして集大成の側面も持つ、本当に特別な映像作品です。
大阪公演の一部も観たい!といった気持ちがないと言ったら嘘ですが、
まずは何より、東京公演が映像として残ったことを喜びたい。
これで、後に彼女を知る人の
「高垣彩陽へのアクセシビリティ」は格段に上がるのではないでしょうか。
多少乗り遅れたくらいで読むのを諦めるには、
高垣彩陽という物語は得難いし、勿体無さすぎる。
まだ見ぬその人達にとっても、本当に良かったと思います。

高垣彩陽ファーストコンサートツアー Memoria×Melodia [DVD]
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2012-06-13

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2011年12月18日東京公演・2011年12月28日大阪公演のうち、
東京国際フォーラムホールAで行われた東京公演の模様を収録。
メイキングに大阪の舞台裏が多少収められてはいるものの、
実質的には「東京公演をほぼ完全収録」という形。
当日歌われた全18曲は収録され、MCなどに多少のカットがある程度です。
東京公演、大阪公演はともに参加し
ある意味で、僕のイベント参加欲みたいなものを成仏させてしまった面もあるのですが(笑)
感動故に記事にもしっかり起こしてあって、基本的にはそれで事足りると思います。

美しき陽(日)!高垣彩陽初ソロコンサートツアー「Memoria×Melodia」東京公演

読みなおして確認してみましたが、
手前味噌ながら、書きたい事はある程度書けていますしね。
ポエミーなのはいつもの事として(笑)
「声優・高垣彩陽論2」とでも言っていいくらいの内容にはなっている…かな。

元々、舞台演出や衣装チェンジといった
視覚的効果に頼ったコンサートではなく、「真っ向勝負」。
だからそれが映像化されても、やはり「真っ向勝負」。
なら、多少MCが削られたり、
音の調整でクリアにしたいもの、したくないものという志向性が見えても
本質、中身が変わる事はありません。
コンサート同様に、このBD(DVD)も
根底にあるのは、ただただ高垣彩陽の表現を見せる事で
その自信と勇気に満ちた選択を、こちらもただじっくりと見つめる事になります。
実際、彩陽さんの表現に過度の装飾は不必要でしょう。

「コンサート」と「コンサートBD(DVD)」は、当然イコールではありません。
商品化にあたり、当然の事として音は聴きやすく整えられ、
生で感じた音圧は姿を消しています。
会場にいる時の空気の震えのようなものはやはり特別で、
そこまでは再現しようがない。一期一会の価値、ですね。
けれど勿論、こちらの良さもある。
特に会場の最前列よりも「近く」
バックバンドさんの表情すら見える映像は、やはり映像の醍醐味。
特に彩陽さんは表情や指先と言った部分で表現を行なっている人ですから
それら全てを堪能するには、やはり映像版には特別な価値があります。

勿論高垣彩陽さんは、声優ユニット「スフィア」のメンバーであり
そちらの映像は、ライヴ映像含め既にかなり出揃っている。
とはいえ、本作は「右を見ても左を見ても高垣彩陽」。
高垣彩陽という物語・表現だけをただ2時間追えるという幸福。
結果的に先程言った外見の演出であったり、スフィアで言う他のメンバーであったり、という
様々な観方=逃がしがないから、一点を集中して堪能する事になる…
観る側にも一種の誠実さを要求する作りになっているのが、
とても彩陽さんらしい、とも思うのでした。

とりあえず、ソングリストを再掲載。
1:君がいる場所(TVアニメ『世紀末オカルト学院』ED)
2:Be With You(『光のフィルメント』カップリング)
3:光のフィルメント(TVアニメ『伝説の勇者の伝説』ED)
4:All around me(『たからもの』カップリング)
5:わたしだけの空(『君がいる場所』カップリング)
6:Amazing Grace(『melodia』
7:The Rose(『melodia』)
8:たからもの(コンサートver.)(連続ドラマ『春休みの恋人』劇中歌)
9:Defying Gravity(『melodia』)
10:Meteor Light(TVアニメ『戦姫絶唱シンフォギア』ED)
11:月のなみだ(PCゲーム『十三支演義 〜偃月三国伝〜』主題歌)
12:Time To Say Goodbye(『melodia』)
13:Oh Happy Day(『melodia』)
-アンコール-
14:キミが太陽(スフィア『Spring is here』カバー)
15:祈り†(高垣彩陽 come across フェルト・グレイス)
16:あんなに一緒だったのに
 (『機動戦士ガンダムSEED』ED、See-Sawカバー)
17:dear-dear DREAM
 (『バトルスピリッツ少年突破バシン』ED、マイサンシャイン meets スフィア)
18:You Raise Me Up

更に特典映像として15分ほどのメイキングを収録。
またブックレットにはかなり小さい文字での
彩陽さんの想いの詰まったロングインタビュー、
全曲セルフレビューが掲載されています。
素晴らしい出来ながら、理想を言うと
オーディオコメンタリーがついていたら視聴回数が更に倍に…って
自分の歌を、表現に自分の声を被せるというのも、変な話なのかな?

まずは、勿論当日にはなかった部分であるメイキング映像について。

東京公演直前のリハーサル、そして東京公演、大阪公演の
当日の様子が収められた映像は、
短いながらもとても見応えがありますし、それ以上に価値があります。
今回のコンサートはお色直し的な側面はあまりないものでしたから、
ポニーテール彩陽さんなどが拝めるのも、本作ではここだけ。
リハーサルから流石にしっかり歌えてる…という感慨もありつつ、
何より素敵なのは、彼女の発言、そこから見える在り方です。

メイキングを観ていると、チクリと心が痛みます。
それはそこに映っている、東京・大阪各公演前に彩陽さんと会えるという
アルバム『melodia』のA賞に落選したから。
当選した人達を祝福する気持ちもあるし、
逆に自分が恵まれたケースだって沢山あるわけですから
(僕も多くの人から羨まれる側ですよね、多分…)
「贅沢を言ってはいけない」と理屈では納得できていても、
やはり改めて映像で観ると辛くなる。

けれど大阪のそのイベントの直後、彩陽さんはカメラに向かい
まっすぐにこちらを見つめながら、こう言ったのでした。
「これご覧になってる方は外れちゃったよーって方もいらっしゃると思うんですけど、
また何か直接お話できる機会が増えるように頑張りますので、待ってて下さい」

感嘆し、そして自らを恥じずにはいられませんでした。
何が凄いって、この時の彩陽さんは大阪公演の直前。
東京の時ほどではない筈とはいえ、やはり緊張の最中にあって
それなのに、「外れてしまった人」に自然と想いを向けている。

彼女自身が欠点と思っている「ネガティブさ」は、
じつは彼女の魅力の根っこにある、欠かせないものです。
(大事なのは、そこからポジティブに至る事であって
「ネガティブをなくす事」ではない筈なのです)
幸せの最中で真逆のものに思いを向ける事ができる人だからこそ、
いつも「参加できない人」「来られない人」の気持ちも自然に組み込む事ができる。
「有る」ことが当たり前だと思えない部分が根にあるから、
「有り難さ」を過不足なく受け取り、力やモチベーションに変える事ができる。

「機会を増やせるよう」
「またラジオに呼んで頂けるよう」
「また現場でご一緒にお仕事できるよう」
頑張る。彩陽さんの思考は、いつもこうです。
呼んでください、会えるといいですね、との違いは大きい。

愛される事に慣れた人でも、
目の前で自らに向けられた愛に対しては、あまり差がでません。
「ファンに対し優しい」という要素だけ抜き出すなら、多分多くの人がそうでしょう。
ただその「射程範囲」の段階で、
ネガティブさを持つが故に想いが深く広い人との違いが大きく出ます。
そしてそれが積み重なるからこそ、人間の魅力・厚みの違いとなるのでしょう。
ネガティブからポジティブへ。
この思考プロセスがあるからこそ彼女は素晴らしいし、
またこの思考を欠かさない限り彼女の表現者としての魅力が揺らぐ事はなく。
…そしてまた、僕等応援する側の者も、
おおいに学ばなくてはいけないと思う部分でもあるのです。

自分が何かに選ばれたり当たった時ほど、
選ばれなかった人を思い責任を感じる。
そして選ばれなかった時も、
相手は想いを拾ってくれると信じ(確信し)て、心を届ける。
最近では僕もすっかりこの思考をするようになりました。
まだ未熟ゆえに心が揺らぎ、乱れる事もあるけれど
この考え方さえ根にあれば、今回のようなケースでも
本気で嫉妬に身を焦がす事はないし、
逆に「応援順が◯番以内クラスだから自分が選ばれるべき」
といったような、驕った考え方もしなくなります。

勿論、抽選なりには選ばれたい。
けれど、彼女の感じ方を、気付く力をこそ尊敬しているのだから
自分もそこに向かっていかなくては、合わせる顔がありません。
僕は彼女を、自分とは全く違う天使だなんて扱いをしたくはないし
いつだって彼女を観る時、同じ人間の歩みとして、
嫉妬も、敗北感も、そしてそれらと一緒に憧れも抱きたいのです。

だからこそ、メイキングを観る度に覚える胸の痛みと
真っ向から向きあっていきたいと強く思える。
その意味で、本当に素晴らしいメイキングでした。
これからも自分の応援者としての背骨の曲がりが気になる度に、
このメイキングを観直そうと思っています。
彩陽さんを応援していると、当選の時以上に
落選にこそ、学ぶ事が多い…いや、落選したくはないですけどね(笑)。
とはいえ、程度の差こそあれ、
真っ当に生きている限り、全てに当選する人なんて居ないのですから…
つまり僕等は誰でも、彩陽さんから学べるという事です。
ならば他人事にせず、学びたいなと。改めてそう思わせてくれました。

本編は、先程書いたように
当時の感想記事で基本事足りるわけですが
いくつか、改めて観て印象を新たにする部分もありました。

まず何より痛感したのが、『Meteor Light』の素晴らしさ
当時は初披露でしたから、これが基準となって耳が作られていた。
けれどTVのED、CD、イベントやライブを経て…
ああ、最初にしてこれがベスト音源だったのだな、と。
単純に彩陽さんの歌唱だけを比べれば
寧ろ歌を自分のものにして、ライブでは前進・成長しています。
けれど、彩陽さん言う所の
『Memoriaバンド』と『後藤望友とMelodiaカルテット』…
合わせれば文字通り『Memoria×Melodia』なのですが、
つまりバックの皆さんが集う演奏が
とてもパワフルで、他のテイクとは全く比べ物にならないという印象を持ちました。

特にドラムの手数とギターのカッティングがメタルのようなスピード感を出す中
弦楽器が絡むのが、本当にいい。
これと比べれば、CD音源版のデジタル寄りの編曲は
「速度(勢い)を出しきれていない」というのが正直な感想です。
おそらくこの楽曲にとってもこのロックバンド+弦の形が最高なのでしょう。
この形でCD音源に残したかったところです。
今村舞さんの叩きまくりなドラムと、
弦やらドラムやらに良い意味で喧嘩売りまくる山本陽介さんのギターが、特に
曲に前のめりな部分を与えてくれていて、
ああ、この曲の本来のポテンシャルはこれなんだなと。
B'z『LOVE PHANTOM』のような曲、と考えた方がしっくりきます。

『Meteor Light』に限らず、このBD(DVD)では
後ろの音にもかなり集中する事ができます。
どうしてもコンサートの時は、その瞬間だけの音ですから
目は勿論、耳も彩陽さんに100%集中せざるを得ない。
勿論「高垣彩陽コンサート」なのだし、基本はBD(DVD)も変わらないのですが
そこで、後ろの皆さんの表情も見えるような高精度のカメラも相まって
(バンマス・キーボードの籠島裕昌さんが、年長者ゆえか包容力のある
楽しげな表情をされているのが、とても印象的。
リハーサルでスフィアTシャツ着てたりしますし、楽しもうとする前向きな心を感じます)
ステージを一枚の絵としての全景、全体の音を味わえる、
曲の全体像を捉えられるのも、映像作品の良さと言えるでしょう。

『たからもの』や『キミが太陽』の弦の響きやピアノの音色、
『Oh, Happy Day』の時の後ろの皆さんの手拍子、表情など
走り回ったり、衣装を沢山変えたりするライブではないからこその…
「コンサート」だからこその、視点を深めていくような堪能ができる。
わかりやすく、スフィアで言うなら「今回は◯◯さんを見よう」であるといったような
多視点とは異なる、突き詰める良さ。
それを感じる為にも、何度も何度も観たいものです。

勿論、先程書いた通り
コンサート映像は、生のダイナミズムと引き換えに
音を整え、繰り返し観られる耐久力を高めたものになっているわけですが。
それが最も端的に現れ、作品の志向性が見えたのが
アンコールの印象修正、ブラーヴォ消失
当時の記事では
長いアンコール待ち時間は、基本拍手。
正確には3〜4回、各所で彩陽コールが発生し
いつもの声優ライヴ的なアンコールに持ち込もうとする動きがありましたが

全部拍手が打ち消しました(笑)。

と書きました。
しかし今回の映像を観ると、
『Oh Happy Day』から『キミが太陽』の間にあるアンコールは
単に時間を削ってある事に加え「手拍子が完全支配した」ように聞こえるし、
映像もその印象を強めるべく、手拍子をアップで映しています。

…実際はもっと、手拍子と彩陽コールは戦っていたんですけどね(笑)。

まあ、僕は手拍子で押し切ろうと頑張っていた方なので
やっぱり「こちら」を求めていたんですよ、と
コールしていた人たちに言いたいくらいだったりしますが
「コンサート作品」としての完成度を追求した時こうしたのだ、と考えると
自然とこのBD(DVD)の目指すものが、明らかになってきます。

同様に、というか全体から浮いていた印象深いものとして
『Time To Say Goodbye』が終わった瞬間、
いや終わるかどうか、最後の弦が鳴る瞬間くらいのタイミングで
「ブラーヴォ」という単独の声が聞こえ
一瞬場内が「えっ」という感じになったことがありました。
まあ、元のイタリアのイメージからしても
「ブラーヴォ」それ自体が悪いわけではない…と、思うのですが。
とにかくタイミングが悪かった為、
抜け駆けして目立とうとした印象ばかりが強くなり
ファンの間での評判は最悪に近かった。
当時はあまりにコンサートに対していい気分だったので、
記事にノイズを加えないように敢えて書かなかったのですが…
「今回ブラボーさんがどうなるか」は
東京公演参加者にとっては、1つの注目点でした。

それで「ブラーヴォ」がどうなったのかというと、ほとんど消えました。
消えたというのかな?上に逃したというか…←もっとわかりにくい
そこにあると知っている人が意識して聴いて、
少し音の名残に気付くくらいになっています。
その人には可哀想だけれど、
やはり、とにもかくにもタイミングが悪すぎた!に尽きるわけですが
そういった「えっ」も、おそらく知らない人は素通りできるくらいに調整しており
ダイナミズムと引き換えにした「コンサートフィルムの美」を
なるたけ綺麗に、完成させようという拘りが窺えるのでした。
それはこの作品の、品のあるジャケットにも表れている部分です。

MCを全体的に削り目にしてあるのも、その一環ではあるのでしょうか?
まあ、発表やら『Meteor Light』『月のなみだ』初披露のトークやら
後から見た時、耐久力のない部分…普遍を妨げる部分ではあって。
綺麗にフィルムが流れるよう、気を使って作られているのだとは思います。
一方で、想いが溢れる部分こそ彩陽さんの良さでもあるので
MCは残して欲しかった、という気持ちは少々。
(グッズの話をしているあたり、軽く会話が飛んだように見えたりしますよね?)
けれど、それはまあ生の、
東京公演に参加した人の贅沢という事にしておきましょうか。
同様に、その瞬間だけは明らかに東京公演を上回り
本コンサートツアーのハイライトだった
キグルミ惑星・君の知らない物語・リフレクティアの最強三連発…
大阪公演のアンコール」を望むのも、望外といえば望外。
※メイキング映像観る限り、ステージサイドからの映像は
 残っている可能性ありそうですけどね!orz
 1stアルバム特典にでもどうですか!←未練たらしい

ただ、高垣彩陽をひたすらに味わう。
そんな果報に過ぎる家宝(思い出したようなダジャレ)、
たからものである事は疑いようがありません。
このようなものが生まれた、という幸福をまず見つめるべきなのでしょう。
高垣彩陽さんにちょっと興味を持った人も、
CDをすっとばし、ここから入ったっていいと思います。
そういう意味では、けしてファンアイテムという器には収まりません。

「歌がうまい」なんて表現では到底足りない、届かない。
声の先まで、指の先まで、表情のヒダまでに通った
いや、そこまで溢れ出さざるを得ない、溢れずにはいられない
彼女の深い心・深い表現を何度も、何度も観て
また自分の心も尽くして堪能しましょう。
歌唱力はそのいちツールに過ぎません。
(まあ、強烈すぎるツールなのですが…)
もっと、もっと魅力がある。懸命に読み込みましょう。
1度で拾える程度の人なら、僕も
4年も読み続けていられませんからね。

高垣彩陽さんの美しさは、深いのです。

http://twitter.com/rui178 呟いております。
http://twilog.org/rui178 適当な単語で検索してみてください。

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