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zoom RSS 広くて近い幕張メッセ!スフィアLIVE【Spring Party is here】

<<   作成日時 : 2011/04/19 08:12   >>

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4月17日、千葉は幕張メッセで行われた
声優ユニット・スフィアのライヴ
『Spring Party is here』に参加してきました!
先月の震災直後、液状化現象など話題になる事も多かった場所だけに
開催自体が危ぶまれたライヴでしたが、
終わった今では「ここでする事にこそ意味があった」と思えるような
前を向く活力に溢れた意味合いに転化。
スフィア史上最大級のハコも、会場の特性を活かす事で
むしろ「身近さ」を演出できていた点が、とても印象に残りました。

今回は、ライヴ前日に前日物販を実施。
しかも、来た人達で抽選を行い、公平に順番が決まる形式です。
徹夜組などのルール逸脱者に甘くないやり方を選択した事は
素直に賞賛して良いでしょう。
個人的には、高垣彩陽ソログッズというものを得てしまったが為に
スフィア単位でのグッズには、さほど食指が動かなくなっているのですが…
しかし、パンフレットや電池式ペンライトなどは欲しい、と当日の午前に並んでみれば
なんと1時間で物販、別の場所にあるCD・DVDなどが済んでしまいました。
2010年、全国ツアーが始まった頃は地獄のような行列と回転の悪さだったのに。
スフィアは勿論、スタッフも含めた
「スフィアというプロジェクト」の成長も著しいものがあります。
まあ、【高垣彩陽のひとりごと】は売り切れで買えなかったんですけどね!orz
今度ゲーマーズで買ってきますが、当日の午前中に
もっとも生産しやすいであろうと思われるひとりごとが売り切れるとは…

売り切れと言えば「スフィ屋の牛丼」。これが大誤算でありました。
公式サイトの情報によると…
4月17日(日)、幕張メッセ飲食販売エリアにて、
スフィアオフィシャルフードショップ『スフィ屋の牛丼』の出店が決定。

【メニュー】
・「寿美菜子のいかの塩辛牛丼」
 美菜子スペシャル!まさかの組み合わせ!?クセになる牛丼登場!
・「高垣彩陽の富山風?牛丼ブリ」
 彩陽スペシャル!鰤の乗った牛どんブリ?
・「戸松遥のねばねば牛丼」
 遥スペシャル!戸松遥の元気の源、ねばねば食材の納豆・とろろ・オクラが登場!
・「豊崎愛生の徳島名物すだちしぼりおろし牛丼」
 愛生スペシャル!徳島名物、旨味すだちを贅沢に使用!
各¥700-

・寿美菜子のグレープソーダジュース
・高垣彩陽のストロベリーソーダジュース
・戸松遥のオレンジソーダジュース
・豊崎愛生のメロンソーダジュース
各¥300-

・牛丼+ドリンクセット ¥1,000-

※16日前日物販販売時の飲食ブースの営業はございません。


ここで、まさかの
高垣彩陽関連牛丼&ドリンクがいち早く売り切れという事態が発生。
と、豊崎さんより最速だと…!?
グッズという「物質的に残るもの」ではなく
食事という「記憶に残るもの」が対象となった時、
うわべの好き・推しといった感覚を超えて
彼女の持つ「物語量」というものに人々が惹かれた形なのかもしれません。
その他、単純に一番美味しそうだった、食べてみたい組み合わせだった、
もっと言うとすだちあたりと比べぶりはそれほど原料を持ち込めなかった(笑)
ナドナド、様々な要因が考えられないではありませんが
いや、ここはまあ、彼女の牛丼だけが持つ物語性の力だ、と言い切ってしまいましょう。

とはいえ、彩陽さん関連に限った話ではなく
他の牛丼も、かなり早いうちに売り切れてしまいました。
自分の場合、10時頃に物販列に並び
先ほど書いた通り、11時過ぎには買い物を終了。
そこで一休みして、さて…という頃には既に
彩陽さんの牛丼が売り切れ。
個人的に、1も2もないので

※彩陽さんが1番!というより、僕の目に止まった特別な物語、という
 声優に限らない全カテゴリーでの領域に、
 単に声優である彼女がいるだけの事なので、
 他の人「より」的な比較ニュアンスがあまりないのです。

他の牛丼を食べる選択肢も特になく
(他の3人を本当に好きな人を1人邪魔しちゃいますしね、的なカタイ感覚もあり)
そのまま夜まで食べ物は口にしませんでしたが…
午前のうちに牛丼が無くなってしまうのは、問題ですよね。
もしあと一時間早く来ていたとしても、昼までは食べる気も起きず
列に並ぶのを遅らせているうちに売り切れ…というのも普通にありえた形ですし
何より問題があるな、と思ったのは
せっかく2日に物販を分け、スムーズ&無理のない参加を求めたにも関わらず
前日営業のない事も相まって、
「前日に買い物を全て済ませて、ゆっくり当日に動き出した人達」が
思い切りワリを食った形になってしまった点。
これだと結局、両日早朝並びしてください、という話になりかねず
本当にごく一部の、ナチュラルにそれを行える人のみへのサービスになってしまう。
物販に関しては、今回の物販に以前のグッズが存在した事からもわかるように
次回ライヴや通販などなど、今後手にする機会は様々考えられますが
こと牛丼となると…「次」はあるのか?
そう考えるだけで、今回の食べ逃しはかなり悔いの残るものでした…

食い(悔い)だけに。
↑本当に悔しがってるの?

次回なり、ゲーマーズがらみで各地に出没なり
まさかの冷凍食品化なり(…無いなw)
色々期待したいものですね。

さて、セットリストはその道の職人?
球体観測 (*`ω´*)ふんす!さんのセットリストをまるっと拝借して…

黙祷

朗読劇

1:Spring is here
2:クライマックスホイッスル
3:Dangerous girls

オープニングMC

4:春風 SHUN PU(豊崎愛生)
5:たからもの(高垣彩陽)

スクリーン映像

6:Congratulations!!
7:風をあつめて
8:REALOVE:REALIFE
9:By MY PACE!!

MC

10:Shiny+(寿美菜子)
11:Girls, Be Ambitious.(戸松遥)

Spring is here メイキング映像

12:A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
13:Now loading...SKY!!
14:かってな成長期

MC

15:キミが太陽
16:MOON SIGNAL

〜アンコール〜
17:Hazy

バンドメンバー紹介

18:Super Noisy Nova
19:君の空が晴れるまで

告知&エンディングMC

20:Future Stream


パーティー終了!
会場は広かったけれど、そんなの関係ないくらい、皆様の感情が直に伝わってきて、嬉しい気持ちや楽しい気持ちがいっそう膨らみました。


今回は、先述の物販改善同様に
ごく一部の無法イベンターなり、転売なりに対する
対策がよくとられた公演でした。
ライヴチケットも
「S」「P」「A」「R」「T」「Y」(スプリングパーティ)
と、座席順を公開しないままにブロックを分け
転売で一部チケットの価格が高騰しない形に。
しかも「S」が最後列ブロック、「Y」が最前列ブロックという
極めて読み辛い順序になっておりました。
こうやって、転売者から旨味を剥奪していく事で
結果的に、本当にチケットを求める人に行き渡る確率が上がる。
今回が席を設置するタイプの会場だからできた、という事もありますが
できるだけ挑戦して欲しい方向性であります。

更に、そこで固定された席場所の意味合いすらひっくり返す
素敵すぎる演出も用意されていたのでした。
それは「トロッコ」。
会場は、上記のアルファベット6種のブロックを
更に横に13ほどの塊に分け(各塊は200強と言ったところだったかな?)
中央あたりに特設ステージがあり
歩いて正面のステージから向かえる花道がありました。
中央ステージがあるだけで、後ろの観客にとっても大喜びだったでしょうが

なんと、各塊の間にある道を人力の高さ3mほどのトロッコが4台
それぞれのイメージカラーに即したメンバーを乗せ、移動開始!

一番後ろに4人が集まり、最前列と最後列が入れ替わる演出などもあり
会場は、いくらかの場所による格差があるとはいえ
どこの人にもそれなりの参加意識を(同時に遠い時の感覚も)与える
これまでとは別種の「身近さ」を持った、特別なものになったのでした。

個人的な話をさせてもらうと、そもそも会場右サイドで
スフィア基本立ち位置=戸松・寿・高垣・豊崎からすると
彩陽さんサイド側だった事に加え
(だから、ゴンドラの移動も基本彩陽さん豊崎さんが多く通過する)
直線で何度も通過していく大通路が、自分の真横。

通路から椅子が3番目…。
前の椅子3つ、の場合背もたれなどでもう少し距離がありますが
本当に、人2人分しか距離がなかった為
実質2mあたりの所を、皆さんがトロッコで通過。
彩陽さんの通過回数も最も多く、
チケットの番号からは全く想像できない事態に
(真ん中あたりのブロックの、100何番ですよ!?)
大変感動させていただきました。
程度の差こそ多少あれ、この感覚を得た人が何百、何千人といたのだから
瞬間的とはいえ、これまでとは「身近さ」を感じた人の絶対数が桁違い。
15000人クラスの、スフィアの歴史上最大級に大規模な会場で
最初は1000人級の会場から始まったたスフィアの、
これまでの歴史である意味もっとも身近なステージ。
素晴らしい演出でした。

前述の通り、トロッコは人力によるものですから
(トロッコが動き出す前に、係員さんたちが
一気に道に客が入ってこないよう、ロープを張るのです。それも含め人力)
震災一ヶ月後の、自粛の動きも精神的に残る中にあっては
極めてエコ的な、時節に即したもの。
3月11日以前から演出はこうだったのでしょうかね?
以前からそうなら、偶然の力に驚きますし
以後にそうしたのなら、見事な配慮と言えましょう。
どちらにせよ、大掛かりな舞台装置などとは全く別ベクトルの
段差のない、ただっ広い幕張メッセならでは特別な演出。
物販とあわせ、今回のライヴは本当に「客がみえている施策ばかり」でした。

スタッフの上質な仕事に応えるのは、フロントの4人の役目。
冒頭の黙祷時は、ステージに上がった数十人のスタッフとともに
とても鎮痛な面持ちに見えた4人ではありましたが
武道館で得た一段上の成長をそのままに、
歌に振り付けにダンスにと、全てにさらなる成長が伺えました。
特にニューアルバム中のジャジーな一曲『Congratulations!!』では
長いシルエットによるムービー映像の後
(いや、ちょっと長すぎたと思いますがw
5分近い時間を映像で持たせるなら、「スフィア」という文字だけではなく
メンバーたちの個性を感じさせる演出なりが必要だったのでしょう)
本人たちのラインダンスばりのダンスも披露。
遂に常態化しつつある生バンド効果で、音も厚みが増し
特にヴァンゲリスっぽい電子音感がウリの『Future Stream』に関しては
ドラムとベースの主張が強まり、ギターもソロを中心に駆けまわり
かなり表情の違う楽曲に。これはまた試みて欲しいものです。

全体的には真面目というか、純エンターテイメント。
朗読劇で、彩陽さんが相変わらずのサンの線のキャラだったくらいで(笑)
キャラクターで笑いを呼ぶような場面もそこ以外はあまりなく、
プロフェッショナルな舞台を繰り広げてくれました。
身体の向きを、横に後ろに変えながらの3時間…特別な体験です。

声優・高垣彩陽さんを応援する人の視点としては
彼女が最後のMCで、いつも通り?声を震わせ、泣きそうになった後
グッとこらえ、最後まで言葉を紡いだ事には、本当に感動しました。
人の仕事に対するスタンスに、正解はありません。
仕事で涙を出さない事、感情に素直なアプローチを取る事
どちらかに優劣がある訳ではない。
ただそこにあるのは、個人個人の「そう考えるに至った想い」だけ。
だから、今回の「ここで泣くわけにはいかない」という踏ん張りは
涙脆さを突き詰めてきた人だけが持つドラマを有していたのでした。
そこは、こちらが汲み取る事ができる、心の動きの物語ですね。
元々あの人は、僕が知る限りで類を見ないような心の有り様を維持する方ながら
彼女の隣にいるメンバーたちも、多いに今回の出来事で学ぶ事があったのでしょう。
「こんな時こそ」という問いかけを自らが行う事で、
それぞれに責任感や誇り、自負心のようなものが
以前とは比べ物にならない形で身体から放出されているな、と感嘆しました。
震災は良い出来事では決してないけれど、
それをプラスに活かす力を、きっと彼女が、彼女たちが見せてくれるでしょう。

終演後も家に帰るまでがライヴです!と叫んだのは彩陽さん。
この日は文字通り、熱狂のライヴが終わった後も
4人が会場出口付近で募金活動を行っておりました。
これはまあ、本当に、今回の物販や演出とはかけ離れた
不手際なものでして…物販等も最初はそうでしたし
そもそも今回の募金活動は商業的なものでも、今後続くものでもないので
手馴れていないのも無理はないのですけどね。

規制退場が会場右側からで、先ほど書いた通り
彩陽さん・豊崎さんサイドにいた僕は
比較的早く退場自体はできたわけですが、
それでも募金が終わって会場をでた頃には、1時間近く経っていました。
理由としては、会場出口付近の大きな通路の向かって右側端っこに
4人が複数並んだ募金箱の後ろで立っている…という形を取ってしまった為に
列がよくわからないほど人が扇状になってしまった事。
上にも書いたスフィア基本並びで立っていた為に
(戸松さんの左が出口、豊崎さんの右側の方から客が来る)
例えば右端の、豊崎さんの前にある募金箱を使いたければ
或いは、その気がなくてもなるべく長時間スフィアの皆さんの前を通りたければ
豊崎さんサイドに皆が集まるのは必然とも言えました。

僕も最初は色々脚本を考えましたし
募金する時、何か声をかけようか、
或いは募金をなるべくすぐ行わず、近くで観ていようか…
などなど、頭を巡りはしたものの

スフィアのメンバーは、既に3時間歌って踊っているのです。

彼女たちの疲労状態を思うと、自分が遅延行為を行う気も起きませんし
また、既にプロフェッショナルとしての仕事を終えている彼女たちに
新たに握手会に相当するような「イベント」を求めるのは
エゴが過ぎると思ってしまい、最初考えていた
「来月も楽しみにしています!」的な事や、
ここに書くのは憚られるほどのポエミーな事を言うのはやめ
(最初から彩陽さんに何を言うか、しか考えていない)
全員に「お疲れ様です!」と叫ぶ事しかできませんでした。
この感覚、何かに似ていると思ったら
イナズマイレブンOPの『T-pistonz』がショッピングモールで
無料イベントをしてくれた時に感じた「申し訳なさと感謝」に近い。
その場で「高垣彩陽応援者である」というアピールを当人に行うのは
場が違う、と判断しました…が、まあ、高垣彩陽Tシャツではあったんだけど(笑)
それは最初から着ていただけですので!

募金を「乞う」のだから、立ってお辞儀をして、という事でしょうか?
しかし、まともな想像力を行使できる人なら、彼女たちの疲労こそが気になる所でしょう。
せめて椅子を用意してあげて欲しかった、とは強く思ってしまいました。
疲れが変に残らなかったのなら良いのですが、
一方でこの特別なシチェーションだからこそ得られた充実感なり
達成感も存在するのでしょうね。そちらの方が心に残る事を祈るばかりです。

毎回ライヴごとにサプライズを発表するスフィア、今回の発表は

・7月に日本テレビで冠番組
・8月に日本武道館ライヴのブルーレイ発売
・9月に代々木第一体育館での2daysライヴ。
・戸松遥ニューシングル&ライブツアー

という、シングル発売直前、アルバム発売直後という
それらについてのニュースはない状況下にあっては、
想像外に盛りだくさんな内容なのでした。

まず、日本テレビでの冠番組、というのは
BSやテレビ東京ならまだしも「唖然」としか言いようがないですね。
心からびっくりしました…
おそらく深夜帯ではあるとして、とはいえ日テレですから
既存のファンというより、周知活動がメイン目的のはず。
(既存狙いなら、テレ東で何の問題もありませんしね)
これまでの連載などの定型である、メンバーごとの企画を交互に行うのか。
声優雑誌で行われている、各自が企画を持ち寄るものを
そのまま映像ありで行うだけで、十分面白い気もしますが
個人的にはそこに歌パートが存在するのか、
また、たまにはソロを持ち回りで流してくれたっていいじゃない!という所が
気になりますね。彩陽さんの歌声聴けないかなあ。

日本武道館のライヴソフトは、劇場で流れたり
アルバムの特典映像になったりで、素材がある事はわかっていましたから
満を持して、と言った所でしょうか。
2ndアルバム発売前であり、1月に発売された
ツアーファイナルの公演と、曲目がほとんど一致していますから
その面で、映像化する際のウリが乏しい…という問題と
一方でクオリティが段違いであった為、こちらこそソフト化して欲しかったという本音と。
そのあたりが交錯した、難しいゾーンにあった日本武道館公演です。
前回収録しなかった冒頭の小芝居を収録したり、
前回1曲づつであったソロパートをフル収録すれば
少しは差別化が図れるかと思いますが、
そのあたり注目ですね。
彩陽さんのyou raise me up、今度こそ収録されないかなあ。←この手の願望ばっか
更に、オーディオコメンタリーをいい加減つけてはどうか、という
前回からの多くの要望に応えるかどうかも注目です。
コメンタリー、収録は簡単なワリに単純に商品寿命が2倍になりますから
僕は世にある映像作品は、全てコメンタリーをつければいいとすら思っています。

代々木第一体育館と言う更に更に巨大な会場の2daysでは
初日が寿美菜子さんの誕生日、一般的に人気があるのは
ファイナルである後ろ、と全くもって上手い日取りを組んだもの。
これがもし彩陽さんの誕生日、10月25日を含むものであったなら
命がけでチケットを取りにいった所です(笑)。
まあ、でも、この形でも行きたい事は行きたいですよ、勿論。

豊崎さんに続き、戸松さんのライブツアーの発表は、まあ…。
スフィアという声優ユニットメンバーで言えば、
彩陽さんの次に戸松さんのキャラクターを好ましく思っています
…が、高垣彩陽でない以上、あくまでユニットの中の順位の話でしかない。
僕自身には、両人のライブツアーはあまり関係がありません。
とりあえずハコも大きめですし、難民があまり出ない事を願っております。
というか、単発でいいので、彩陽さんにライブさせてよ!←この手の願望ばっか

濃密すぎる4月17日、傷跡が残る土地で
前に向かう姿勢を、ライヴそのもので、また溢れる新情報の数々で
力強く宣言してみせたスフィア。
ここで得た感謝なり達成感なりを力にして、更に歩みを進めて欲しいものです。

それにしても、新規の情報による刺激は勿論
その情報をはじめとした外部の評価は評判に
追いつけ追い越せな求道的パフォーマンスや周辺環境の向上…
スフィア、ガチンコでプロジェクトを進めておりますね。
スフィアというか、結局の所高垣彩陽の50年先を気にする人間としても、
この経験は本当に、彼女を育てていってくれると感じます。
実際、役との出会いもありきですが、ずっと前向きに、元気に、魅力的になってますからね。
そういう意味では、スフィアという総体に強く感謝をいだいていますが
彩陽さんたちの表現に合わせるなら、我々応援者も込みで「スフィア」。
できるだけこの球体の旅が実り多く、充実したものになるべく
我々も、微力ながら想いを、声を、言葉を尽くしていきたいものです。

トロッコ演出があるなら、デカいハコも最高です!
また幕張メッセでもいいよ!というか、幕張メッセ公演アーティストさんは
皆これをやればいい、とすら思いました!万歳!

http://twitter.com/rui178 呟いております。
http://twilog.org/rui178 検索可能なログページです。

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