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zoom RSS スフィアライブ2010「sphere ON LOVE, ON 日本武道館」

<<   作成日時 : 2010/11/24 12:19   >>

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2010年11月23日、日本武道館で行われた
スフィアの「sphere ON LOVE, ON 日本武道館」
に行ってきました!
一言で言うと、「カンパイ」。
その到達に「乾杯」したくなると同時に、
スフィアの地力に初めてと言っていいくらい
「完敗」したライヴでもありました。素晴らしかった。

画像

画像

勿論、武道館の通称ONION(玉ねぎ)とかけています。

記念すべきこの日、朝方は雨が降り続き
徹夜や始発の(徹夜は禁止した方がいいのでは)
物販組は大変苦労したようです。
しかし、昼前には雨も上がり
寧ろ最近まれに見るほどの、小春日和とも言える好天気。
そのあたりから物販行列に並んだ人は、
心地良い城の空気を吸えた事でしょう。

物販は速攻でSOLD OUTが出るなど、相変わらず
需要の読みが甘いというか…(笑)。
特に限定黒Tシャツが始発組ですら買いそびれてしまったそう。
これは可哀想だし、もうひとり一品の制限をつけた方がいいのかも。
また、もっとも利益が出るであろう
「ガチャガチャ」も、昼過ぎには売り切れてしまうという
販売機会損失もしていたようで、
このあたりの課題はまだまだ続きそうです。
ただ、物販テント内の回転それ自体は、
これまでより遥かに良かったです。

物販行列の中には、武道館に最接近するルートもあり
そこで構造上、音漏れの激しい武道館のこと、
リハーサルの音声がまる聞こえ。
進みたくて行列に並んでいるはずなのに
ずっとその場にとどまりたくなってしまったりもしつつ、
行列はさほどの混乱もなく、これまでと比べれば
ずっとマシな状態で終了(課題は山積ですけどね)。

開場の16時30分頃になると、昼の陽光はその身を潜め
今が11月23日である、と改めて宣言するかのように
一気に冷える外の空気。
すぐ入場はせず、会場入口にある花を観ていたら
その横に関係者入り口があり、色々な方を目に出来ました。
まあ、僕別に声優さん全般に関しては
演技しか押さえていないので、そこで人を観ても
誰が誰とかは、まるでわからなかったわけですが、
そんな中で『伝説の勇者の伝説』作者
鏡貴也さんだけはわかった自分に笑ってしまいました。
鏡先生、イベントで2回観る事ができたしなぁ。

お花は、NHKの『MJ』に色々と未来の示唆を感じたり
その他はいつも通り、PAワークスがあったり、
山本寛さんがあったり(笑)
他、番組(みつどもえ、あそびにいくヨ等)
会社(秋田書店、幻冬舎、文化放送A&G等)から多数。
やっぱり彩陽さんがらみのお花は多いなぁ、と思った所で
妙に目立つ『ファイト一発!充電ちゃん』の文字。

…充電ちゃん、一年以上前に終わってるよ?
他の作品が、現在進行中あるいは最近のものばかりなので
異様に浮いていましたが、おそらくは
木村真一郎、スタジオ雲雀と彩陽さんの密接な繋がりが
『VVV』『ネットゴーストPIPOPA』『充電ちゃん』
そして『ジュノー』とあるなかで(豊崎さんも2作出てますね)
ジュノーが非商業的なタイトルであり、名前を出しにくい関係上
その前の充電ちゃんにお越しいただいたのかな、と想像しています。

で、肝心要のステージ。以下、
球体観測 (*`ω´*)ふんす!さんの詳細なセットリストをコピペさせて頂きました!

寸劇 スフィア30分劇場 武道館物販

1:MOON SIGNAL
2:Now loading...SKY!!

OPMC

ソロコーナー
〜高垣彩陽〜
3:光のフィルメント
4:You Raise Me Up

〜寿美菜子〜
5:Shiny+
6:Startline

〜豊崎愛生〜
7:love your life
8:Dill

〜戸松遥〜
9:Baby Baby Love
10:シングルメドレー
(Girls, Be Ambitious.〜渚のSHOOTING STAR〜naissance〜motto☆派手にね!)

スクリーン映像 寸劇 武道館楽屋

11:PRINCESS CODE
12:Brave my heart
13:夢奏レコード

MC(ソロライブ告知)

14:Dangerous girls
15:かってな成長期

MC(バックバンドメンバー紹介)

16:Dream sign
17:REALOVE:REALIFE

衣装替え(スクリーンには練習風景)

18:風をあつめて
19:君の空が晴れるまで

コール&レスポンスなど

20:クライマックスホイッスル
21:A.T.M.O.S.P.H.E.R.E

EDMC

22:Super Noisy Nova

アンコール
23:Future Stream

MC(2ndアルバム告知)

24:サヨナラSEE YOU


武道館の夜。
終わってしまいましたー!!
凄い充実感と疲労感…!!
反省もあるし、もっともっと…と思うことは沢山ありますが…
とにかく、すごくすごくすごく楽しかったです!!


彩陽さんがここで言っている「反省」の代表格は
冒頭の寸劇で、セリフを噛んだ事でしょう。
それ自体はミスはミスで、それ以上でもそれ以下でもないものの
個人的には、その対処に成長を見ました。
これまで、たくさんのアーティストのライブを観てきたけれど
どんな超一流ミュージシャンでも、セリフはとちる。
完璧主義のあまり、いちからやり直す人などもいますが
一流のエンターテイナーは、基本、押し通すのですよね。
今回、そのミスをまるで引きずらない上、
ライブ中のMCをはじめとしたいついかなる箇所でも
その事について指摘することはなかった。
かつての彩陽さんなら、どこかで謝っていそうなところ…
ミスそれ自体よりも、その対処にこそ成長を観た部分でした。

「成長」と今書きましたが、それはそんな
些細なエピソードに限った話ではありません。
今回の武道館ライブ、一番の印象は
スフィアの、想像を遥かに超えるレベルの「成長」でした。
最初に「完敗」と書いた事は、そこに繋がっています。
…つまり、どういう事かというと、

高垣彩陽さんばっかり観てられなかったんだよ!orz←大真面目

えー、スフィアの前身、ミュージックレインガールズ時代から
2年以上になります。
僕はその間のたくさんのライブやイベント、その時間の殆どを
「高垣彩陽さんをガン見すること」に費やしてきたわけです(笑)。
それは、スフィアやメンバーが嫌いという話ではなく
質に殉じる自分にとって、
高垣彩陽という物語が特別すぎるというだけ。
その気持ち自体は今もなお、全く衰える事なく、変わっていません。
…でも、武道館では、およそ「25%×4」だったのですよね…。

理由には、武道館の大スクリーンを使ったカメラワークが
とても計算され、考えられたものばかりで
自然、全体を眺める事ができたという事も言えるでしょう。
今回のスクリーンは、本当に素晴らしかった。
生バンドによる音の貢献も忘れるわけにはいかない。
ただ、それ以上に確かなのは
「全体のクオリティが、これまでにない程に高かった」
…これに尽きると思います。

これは、贔屓でもヨイショでもない、単純な事実として。
「質に殉じる」ゆえに「高垣彩陽ばかり観ていた」僕が
今回初めてと言っていいほど「スフィア全体を観た」。
それはつまり、客観的に考えても
「殉じるに足るほどの質をもったスフィアがそこにいた」
これに尽きるではありませんか。
彩陽さんへの想いが変わっていないのだから、これしかありえない。
ツアー中でも、最初と最後ではまるで違っていたし
ツアーファイナルで、充分ユニットとしての成長は感じました。
でも、それを踏まえてもなお、
まさか、ツアーファイナルから武道館に至る3ヶ月で
この領域にまで来るとは、
ツアーでの、スフィアの成長曲線を確信する僕ですら
まるで想像のできないものでした。
それくらい、これまでとは段違いだった。

端的には、ネガティブな意味で
「日本武道館の広さ」を感じる瞬間が、一瞬もなかった。
勿論、サイドステージ席まで開放し、ほぼ満席状態という
1万人を超えるその広さやスケール自体は、すごかった。
けれど、彼女たちのパフォーマンスが
その人数やハコのサイズに対し、見劣りする瞬間は皆無。
初の日本武道館、初の1万人クラス…
そんな事、意識しなければ忘れてしまうほどに
彼女たちは「日本武道館を食っていた」。

これは、ずっとスフィアを追いかけてきた僕も
本当にびっくりしました。
ハモリも、コーラスも、ソロパートも、振り付けも、
ここまでの高い安定性は、絶対に保持していなかった。
『Princess code』なども、あんなに綺麗にはハモれなかった。
…ということは、全国ツアーの蓄積があるのは勿論
この3ヶ月、彼女たちがどれだけ努力したか、
という事の表れでもあるでしょう。
最初からそうでなかったという事は、才能の話では語れない。

スフィアという活動を、声優業の片手間のアイドル仕事、
的に揶揄する声がある事は知っていますが
真に、公平に質を観る目でもって、
昨日のようなパフォーマンスを見れば
そんな意見は出ようはずがない、という事は断言できます。
全くもって、武道館のスフィアは特別でした。
ツアーファイナルのBD・DVDが発売されますが
それより何より、早くこの武道館公演をソフト化した方がいいなぁ…

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スフィアとしての向上は、当然の事ながら
全体練習の賜物であると同時に、
個々の能力の向上とも密接に関わっています。
今年になって、メンバー全員がソロデビューをした事も
自覚を促す上で、おおいに役立った事でしょう。
今回のソロパートでも、各々の武器が
より先鋭化して提示されていました。

・高垣彩陽さん

彩陽さん初だったかな?の、ソロコーナ頭。
彼女の歌声は世界を荘厳に象ってしまうので
ノリで突っ走りたい時、配置に困りますよね。
ソロパートだけで終わるライヴなら、素直に
トリを歌わせればいいのですが。

それにしても、『You Raise Me Up』!
スモークをたく美しい会場演出もさる事ながら、
今回のこの曲には、個人的に望む側面も注入されていた。
それは『祈り』。スフィアとしての初ライヴで披露した、
同曲の日本語カバーバージョンです。
アニメ『ロミオ×ジュリエット』の主題歌でもあったこの曲は、
韓国の若い歌い手さんが歌った事もあり、
原曲をR&B的に調理していたのです。
彩陽さんの『You Raise Me Up』それ自体は素晴らしいものながら
それは、クラシック的、声楽的歌唱に支配されているもので
『祈り』は内包しないのですよね。
だから、この曲と彩陽さんの結びつきが強くなるほどに
『祈り』の存在が薄まっていくのが、少々残念でした。
違う持ち味があるのに…。
ただ今回は、特に最後の大サビに行く前のあたりに
吐き捨てるような、感情を吐露するシャウトがあり
そこにR&B的な味わいを見出した僕は、えらく満足したのでした。

歌唱それ自体は、今更言う事もないですよね。
彼女の歌唱は特別です。声量も素晴らしいので、
初ライブの人は皆、彼女の評価を更に上方修正するでしょう。

・寿美菜子

元々、スフィアのポップソングとしての側面を支える
達者な歌唱力を持つ彼女。
持ち歌も、その声質同様に
本当に白石涼子さん系というか…爽やかな歌が多い。
ただ、そこに独自の旨味成分が足りない気もしていました。
今回の寿さんで最も驚いたのは、その「乗せる力」。
おそらく、リズム感の良さ
(そして勿論、それを活かす事のできる楽曲それ自体のリズム)
によって、前奏部分や間奏部分などで
観客を煽るMCが、物凄くうまくなっていた。

ラジオなどで言われるような、ラッパー?
としての評価は、僕にはほとんどジョークにしか思えませんが
しかし、リズム感から来たMCの力は疑うべくもない。
最年少なのに、いや最年少だからこそ?
堂の入った巻き込みぶり、本当に感服しました。
あのマイペースぶりといい、
多分良い意味で、自分の事がナチュラルに好きなんだろうなぁ…。

・豊崎愛生

他の3人の歌唱力の伸び幅が並ではないので
ソロ以上に、特にスフィアとして歌う時の
メロディに対して平坦に聞こえてしまう、という点が
ネックになっている豊崎さんなのですが、
そこも以前と比べれば遥かにマシになっていますし
ソロに関しては、自己の武器を完全に見つけています。
メロディに対する「弱さ」は、歌詞に対する「強さ」にもなる。
言葉を伝えるという方向に特化できるのだ、と気付いたのでしょう、
今の豊崎さんの歌には、迷いがないように思います。
「それしかできない」事は、欠点ではない。
そこだけを見据える事を選んだ豊崎さんは、
立派な「歌手」だと思います。

・戸松遥

メドレーと言っても、TVパートの繰り返しという感じで
あんまりメドレー臭はしなかったのですが…(笑)。
僕は、スフィアのメンバーの中で
歌唱力の「伸び率」で言えば、彼女が一番だと思っています。
彩陽さんと寿さんが元々高いステージにあり、
しかも二人とも更に成長しているので、わかりにくい所ですが
戸松さんは戸松さんで、おそらくは
「高垣彩陽でも、寿美菜子でもない自分」を見つめて
自分の声で歌えるゾーンを見付け出したように思える。
最近の彼女の歌は、安定感が素晴らしく
昔の勢いで叩きつけるだけのような時代とは、まるで別物です。
『ガールズビーアンビシャス』っていい曲だよね、しかし。

日本武道館公演は、アニメ業界に限らず
色々な人のものを観ました。
多くの人の夢舞台であるがゆえに、
ステージ演出にも特別な力が入り
小道具…というか、車やバイクのような大道具を使い出したり
奇術のようなライヴパフォーマンスを取り込んだりと、
色々な形がある。

当初、戸松さんも「空を飛びたい」と言っていたように、
そういった演出の派手さも含めた
「祭り」になると考えていたのですが
実際は、それほど過度な演出は行われなかった。
前述のように、スクリーンのカメラは頑張っていましたが…。
衣装が多彩なのは前からですし、スフィアはそれほどに
「特別に派手」な事はしていない。
今回の祝祭を、彼女たちは蓄積でこそ到達できる
個々の、全体の技量向上だけでもって見せてきたわけで
そのストイックな選択には、シビレました。

繰り返しますが、
ツアーファイナルの3D映画やソフトの前なのが悔やまれますね。
別に批判したいわけでもないのだけれど、
単純な事実として、武道館公演の質を見てしまったら
その前は、過去の、過渡期の産物になってしまうから。
もしソフトを観た人が、スフィアのパフォーマンスについて
何か言ったとしても、そこはもうスフィア的にも
通過した所だから…という噛み合わない話にしかならない。
つくづく、素晴らしい武道館だったと思います。

あまり涙涙の祝祭にならなかったのも、
自分たちの努力が、武道館に負けなかった!打ち勝った!
という実感が、無意識にせよあったからではないかなぁ…
きっと一度限りの夢舞台、的にはあまり思っていないですよ。
このクラスなら頑張ればねじ伏せられる、と感じたのでしょう。
それくらいのパフォーマンスでした。
今後、どのライヴでもこの点数が維持できるのか…
それはちょっと、「武道館の魔法」あってこそで
さすがに難しいんじゃないか、とは思うけれど(笑)
しかし、以前よりずっとどこに出しても、人様に見せても
恥ずかしくない領域に達したスフィアの成長曲線半端なし!
その本気度を信頼して、皆で応援しましょう!
プロジェクト継続の証としての、2ndアルバムも発表されましたじね。
画像

『Spring is here』。
Sphere(スフィア)の中にring(輪)がある、相変わらずの
ウマウマ系ネーミングです。まだまだスフィアは止まらない!

余談

それにしても、
個人的には武道館公演に満足しつつも
この日発表された、ソロのライブに
行けなかったらと思うと、今から気が気じゃないよ…orz

画像

しかしライヴ中の寸劇でも、玉ねぎを押していたなぁ。
まさか、

日本武道館→ONION(公演名)→玉ねぎ寸劇
→大きな玉ねぎの下で(爆風スランプの歌)
→サンプラザ中野(爆風スランプのボーカル)
→中野サンプラザ

…って連想じゃないよね?w
連想ゲームで難民出るサイズのハコにされても困るんですけど(笑)


11月30日追記
ON LOVE ON…。
高垣彩陽さんのブログ『あやひごろ』がしばらく更新されないのは
彼女を知るものなら、誰もが日本武道館記事の為だろうと気付いていた事でしょう。
時間をかけただけあって、整理された、彼女にしては簡素なものになっている。
個人的には、そのままさらけ出す事も嫌いではないけどね。

武道館公演の際、日本武道館公演という絶頂時にあって
MCで「幸せな事ばかりではない」的な事を仰っていたのが印象的でしたが
その事について、彼女自身言葉にされています。
明日は当たり前に来るものでは無いのだと、最近改めて気付かされた出来事がありました。
そんなことを考えていたからか、あの日あの時間、皆様と笑顔を共有させていただけたことが、とても尊く思えました。

辛いことや悲しいことがあった方も中にはいらしたでしょう、
そういうことが、これから訪れる方もいらっしゃるかもしれません。

でも、あの日ON LOVEのもと皆様とご一緒に過ごした時が、あなたの中に、素敵な何かとして刻んでいただけていたら、それはとてもとても嬉しいことです。

これまでも、こういう視点は彼女にあったと思うのです。
JCBホール(shake×sphere)で『涙そうそう』を歌った時も
祝祭モードの中で、亡くなった人の話をされたり…
でも、それが尊敬すべき高垣彩陽を形成している。

幸福ばかり溢れていない、という自覚があればこそ
世界の美しさや今ある幸福に胸をときめかせる事ができる。
それが「ありがたい(有り難い)」という言葉の本質であり
世界の一回性の美を感じるというのは、つまりはそういう事です。
相変わらず、彼女の心は成長を止めるつもりはないようです。
美しい物語は美しい心に宿るって事だね…見習わねば。

なんにせよ、一発勝負とも言える武道館で
間違いなく最高の瞬間をモノにされた
スフィアの皆さん、スタッフの皆さん、おめでとうございました!
僕の通った武道館ライヴの中でも、
細工の少なさと完成度の高さは屈指でしたよ!



http://twitter.com/rui178 


呟いております。気軽に話しかけてください。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
管理人さん、こんにちは。お久ぶりでしょうか?。スフィア武道館、盛りあがったと色々な人のブログを拝見しました。楽しんでもらえたことは、スフィアにとっても喜ばしいことでしょうねー。
管理人さんの言うとおり揶揄するところはありますし
課題も、またあるとおもいます。それでも成長することは、私自身悪いことではないと思います。
スフィアの魅力・努力・スタッフさんの支え・声優仲間・先輩・後輩の支え・ファンの支えがあってこその良きライブになったのではないかと思います。それでは、長文失礼します。打ち間違いがあったらすみません。
森熊
2010/11/24 13:19
忘れていました。(笑)
武道館ライブお疲れ様です。
森熊
2010/11/24 13:21
どうもですー、僕らは楽しんだ側なので、お疲れ様というのもおこがましい話ですけどね。単に徹夜明けをメガシャキ様に助けられながら騒ぎつくしただけで(笑)。

これまでのスフィアは、もう少し優しさを要するというか…「課題はあるけど成長していっているのだから」というスタンスを強めにとっていたのですが、武道館公演は間違いなくこれまでのベストでしたし、ちょっとステージのレベルが違っていましたね。あえてフォローを入れるまでもないというか。いやあ、問題は本当に、あれを見せられた後にその前のライブソフトが出る事ですよw武道館BD・DVDに乞うご期待〜。
ルイ
2010/11/30 02:46

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