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zoom RSS 感謝と感動の『高垣彩陽デビューシングルリリース記念握手会&イベント』

<<   作成日時 : 2010/07/24 19:05   >>

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ソロアーティストとしてCDデビューされた、
当ブログが太陽と仰ぐ声優・高垣彩陽さん。
彼女のデビューCDのリリースを記念しての
秋葉原での握手会・イベントに参加してきました。
彼女の物語を紡いでいく上で、特別な一日になったであろう事は
想像に難くありません。というより、断言できます。
この日、彼女はまた一つ新たな船出をしたのですから。

画像


2010年7月24日は
声優・高垣彩陽さんの、人生において数える程度訪れる
再誕(リ・ボーン)の日として記憶される事でしょう。
それほど、表現者として、声優として、ソロアーティストとして、
そして何より人間として、今日彼女が得たものは多かったと考えます。
何故?
スフィアを含めれば、握手会や大会場でのイベントは事欠かず
個人でも、既に握手会も、イベントも行った事があるのに。
何が、彼女にとって特別なのか。

それは簡単に言えば、立場。
今回のデビューにあたり、彩陽さんは
作品の歯車としてあれる声優に改めて素晴らしさを感じた、と言い
ともにCDを創り上げた「チーム高垣彩陽」…
PV、撮影、宣伝などに至るまでの、スタッフ全員の素晴らしさを
何より強調していました。
石丸電気でのイベントでも、
歌詞カードの最後にある、スタッフロールこそを
観てくださいと仰っていた。
それはとても尊い考え方です。

しかし一方で、これほど「高垣彩陽」が前面に出る機会も
これまでになかったと言えるのではないでしょうか。
今回彼女が「ソロになって、一人ではないと実感できた(石丸電気)」のは
紛れもない本音であると思います。
ただし、言葉を変えるならば。
そう認識し、そう主張しなければ伝えられないほどに
「ソロアーティスト・高垣彩陽」という名前は
高垣彩陽といういち個人に、物凄く多くを負っている。
それも間違いのない事実であります。
高垣彩陽のいない所に、チーム高垣彩陽もあったものではないですからね。

2年前の単独イベントは、キャラクターソングを歌いながら
「役に感謝を捧げる場」として成立させていたから、
やはりそこは
「様々な仮面をかぶり、その役を生きる声優・高垣彩陽」
としての舞台だった。

しかし今回は、ただ高垣彩陽がそこにいる。
『世紀末オカルト学院』のEDを歌っているとは言っても、
彼女の演じる黒木亜美が歌っているわけではありません。
あくまで、高垣彩陽というアーティストが、曲で作品に彩りを添えている。
オリジナルソングを携えての、役によりかからないソロイベントは、

ただ、高垣彩陽が舞台に立ち
ただ、高垣彩陽を見つめたい人たちがそこにいる…
そんな空間だったわけです。
勿論ここにたどり着くまでに、声優としての様々な役・仕事
全てが繋がっているわけですから、やはりここでも
突然に、個人・高垣彩陽が伐り出されたわけではない。
全ての結果の先に、今この舞台がある。
けれども、その舞台を形成するのは
やはり高垣彩陽ただ一人である、という
その意味で、これまでの全てのイベントと違うものでした。

彼女自身が、笑い話として言っていた
握手会の前から「スフィアのツアーやってるんでしょ?」と突っ込まれたという話。
ガクガクブルブルに震えていて、
吐けと言われたらすぐ吐けた…
(あやひー、寧ろこの例えの方が下ネタより下品だ!w)
それは、言葉にせずとも彼女自身がその事に気付いていたから。
僕は「物語・高垣彩陽」の読み手として、
彼女の黄金の感性を信じていますから、この事には殆ど確信を抱いています。

今回の握手会・イベントは、
握手会は100人ほど
イベントは400人ほどのものでした。
スフィアでさらなる人数の経験があったとしても、しかし
これほど多くの規模での、これほどの
「ただ、高垣彩陽に注がれる愛」は、記憶にない体験だったでしょう。
それをまた、スフィアの公演などと並べず
特別に受け止められる事もまた、彼女の心が黄金である証ではありますが
握手会の開始前に泣き崩れたのも、石丸イベントの最中で泣きかけたのも、
全てその実感を、必要最大限に受け止めていたから。

そんな意味で言うならば、CDレコーディング、PVジャケット撮影、
発売日…あらゆる大切な日の中でも、完全に
「ソロアーティスト」として立ち、同時に
立つ事の意味と価値を知ったという点で・・・
だから、この日は彼女にとっての再誕日である、と言ったわけです。
勿論彼女の事ですから、
全ての記憶や蓄積は引き継いだままでの再誕ですけどね。
そこを切り離せるほど器用なら、それは高垣彩陽ではないから。

まあ、僕が言葉を費やす程度の事は、
彩陽さんなら、感覚で掴まえているでしょう。
彼女の賢さは特別だから。
ただ、その瞬間を目撃できた者として、その事を書き記しておきます。

・握手会

完全に後ろから行ったもん勝ちのイベント(笑)。
抽選で、10人固定の列を引き当てる、というもので
これ自体は良く考えられている、と感心しました。
右手詰めで、どんどん列に収まればいいだけなので
1列目の人の次が10列目だろうが、綺麗に整列できるのです。

が、しかし!
最初の方に参加した人の箱には、4列目までしか入っておらず
後ろの人は後ろの列が当たる、というシステム。
せっかくよく出来ている仕組みなのに、あんまり意味ねぇ!orz
しかし、落選者も多数出た握手会ですから
その程度の事は我慢できるのでした。

収容はきっかり10人×10列、100人。
開始前の司会者さんによりますと、応募は1000通!
10倍の倍率を乗り越えた
ラッキーメン&ウーメンたちがここに集いました。

舞台に登場した彩陽さんは
青い清楚なワンピースドレス姿に、ポイントとなる
白い花の?髪飾り。
これまでにない女性らしさを携えた出で立ちに
こちらもイベントの特別さを…って

彩陽さん号泣して登場。

1000通応募という話を袖で聞き、感じ入ってしまいました。
それは単純に、その桁の大きさに感動したという事でもあり、
同時にここにいない、900通の応募を思っての涙でもあったでしょう。
両方のイベントに参加できた、幸福者である僕が言うのもなんですが
しかし、今年一月のスフィアCCライヴに落選した者として、これは言える。
彼女はイベントに参加した人たちと共にできる、この瞬間を大事にする
…という第一段階だけでなく、
そこに加われなかった人たちに思いを馳せる、
第二段階の思いやりもナチュラルに備えている人です。

だから、イベントに参加できなかった、しかし彼女の今日を気にした人たちも
「俺たちが、彼女を泣かせた」くらいに、
誇りに思っても良いのではないでしょうか。
石丸イベントの方でも、来られなくて今気にしてくれているその人達への
言及もありましたよ。
彼女は想いを受け止められる人だから、
イベント参加不参加、年齢、都会地方…色々ありましょうが
気にせず応援して大丈夫だし、応援する価値のある人です。

握手会は、一人頭30秒ほどの、それなりに余裕のあるもの。
やはり個人のイベントで、しかも縦一列などではなく
列ごと前に上がっていく形式なので、
皆が握手者を生暖かく見つめるという不思議な空間に(笑)。

僕?あんまり上手い事言えなかったけれど
一応思った事は言わせてもらいましたし、
それ以上にギュッと手を握ってきました。
何より嬉しいというか驚いた事として、
顔を覚えられていたので、犯罪はできないなと思いましたハイ
↑何言ってんの?

僕らが「うまい事言えない」と思っているのと同じくらい、
彩陽さんもそう思っていることでしょう。
不器用同士が思いをつなぐ、掌の交流だから。
何か言えた人は勿論それがいいけれど、
泣き崩れてしまい何も言えなかったような人も、
それでいいのだと思います。綺麗よ、あなたの涙。
全体の雰囲気は、涙する彼女を暖かく笑い、
感極まった観客も笑顔で包みこむような
とても和やかなものでした。
僕らの作った空間、とても良かったと思いますよ。

・イベント

握手会の会場を出た時から、
ゲーマーズ本店の外にスフィアグッズを身につけた、明らかに
イベンターな人たちが出待ち?状態。
ああ、懐かしい。スフィアがらみは本来こういうものだった。
握手会があまりに穏やかな空間だったから、すっかり忘れていた(笑)。
僕の観ている限りで車の進行をジャマしようとなどしたら
全力で止めてやろうと思って身構えていたのですが、
特別そういう事もなかったですね。

石丸電気は、200人ごとを整列させて
エスカレーターに乗せ、会場に誘導する方式。
もう、最初に行って以来…
石丸のイベントはこれ以上スムーズになる事はないかも(笑)
僕のイベント歴なんて彩陽さんがらみの微々たるもののみながら、
この辺の進捗の遅さみたいなものは、ちょっと衝撃を覚えますね。

当選以外の運気を何一つ持っていない僕らしく、
場所は、前の方に設置された座イスコーナーを軽々突破。
ただし座椅子の数列後ろだった事もあり、元々身長もありますから
まったく余裕で、身体を動かしたり逸らしたりもする必要なく
正面付近で、彩陽さんを優しく
(本人だけそのつもり)見つめておりました。

確かに、握手会の時と比べて
ガチなイベンターの人も一定数いて、
叫んだりといった人もいましたが、それ以上に
余っていたとはいえ、
女性に席を譲ったりするような、素敵な空間をこちらでも味わえました。
女性だからというのではなく、この場において少数派の女性は
貴重な彩りであり、ファンのバランス上も尊ぶべき存在。
とても心温まる行為でした。

泣きそうになりながら現れた彩陽さんは、
人数への驚きを口にされていました。
既にスフィアでこなした事のある会場ながら、
この部分については先程触れた通りです。
「何回ありがとうって言ってるんだろう」という
自分への呟きが可愛らしかったですね。

挨拶もそこそこに、まずは『君がいる場所』を熱唱。
印象的だったのは、デビュー記念イベントという
ある種総ホームな状況で、
祝祭的に扱ってもよさそうなものを
表情作りや振りまで、しっかりと「曲を生きて」いた事。
特に間奏時の天を見上げるその表情は、おそらくジャケット写真などの際
注文をうけた、それと同様のもののはず。
つまり、彼女は「君がいる場所」を、空気に負けず
真剣にライヴしていた。

で、ここで一つ痛快な事がありました。

高垣彩陽の本気が、イベンターのノリを凌駕した!!

ライヴはナマモノ、客と演者が顔を付きあわせてナンボの
双方向空間ですから、客の全てを否定したくはない。
けれどこの界隈、なぜかこう、
要らない所に声を入れようとする手合いが多すぎる。

今回も同様の事が起こり、
イントロから「ハイ!ハイ!」の合いの手発生。
正直、用語などは知らないのですが
Bメロあたりの盛り上がりでよく使われる
「オ〜(溜め)、ハイッ!」なども起こっていたのです。

しかし、彼女くらいの演者にそんな介入は…
そもそも、曲調に「ハイ!ハイ!」が向いているとは全く思えない。
実際その空気を感じ取ったのか、
熱唱に押し負けるような形でコールも徐々に弱くなり
だんだんと声の入れどころがなくなっていくのが、
個人的にかなり痛快でした。
スフィア単位としてなら難しくとも、
高垣彩陽個人としてなら、茅原実里さんのように
オタ芸禁止、みたいな打ち出し方を
自然に行えるかもしれませんね。

以下、トークのポイント抜粋。順序は不明。
ちなみに司会者のようなトーク回しがいなかったため
彼女が延々と話す形式であり、
それによって良い意味でグダグダしたりもしました(笑)
というより、最終的には何を言おうとしても
感謝感謝になってしまう、という状態でしたね。

・『君がいる場所』のタイトル命名は彩陽さん本人
・PV収録時、体調が悪く鼻がグジュグジュ。
 場を和ませた?との事。スフィア現場でもあって茶化されたとか。
・音楽チームは厳しかった。
 「詞は言うという字に司ると書くんだぞ!」
・好きな歌詞は「何度転んでも笑える」「明日また会える奇跡」。
 一期一会の大切さを語る。
 当たり前のような事ができなくなる日がいつか来る
 ↑この重さが好きだ!(笑)
・改めて声優は素晴らしい(アニカンインタビューなどと同様)
・2年前のイベントとの規模の違いに感動
・感謝感謝、夢のよう、感謝
(このへん何度も言葉を変えて仰っていました)

最後に『You Raise Me Up』で〆。
直前に泣きかけておりましたが、声は大丈夫。
やはり生の方が、心震わす声量が堪能できます。
何より、歌う前までの感謝に溢れた想いが
しっかりと歌詞に乗った、素晴らしいものでした。
CD音源が悪いという事はないのだけれど
この生というゴールに向かい、どうプロダクションしていくのか…
アーティスト、高垣彩陽にとっての課題です。
(本人というより、スタッフの)
いやまあ、ライヴして、ライヴアルバム出しちゃえばいいんですよ(笑)。
ライヴBD・DVDでいい?まあねえ。動くあやひーがいいに決まってるけど
レコード時代好きとしては、今は廃れたライヴアルバムにロマンを見ちゃいますねえ。

『わたしだけの空』が歌われなかった理由。
そも、スフィアのライヴで沢山歌ってきた。
2曲を歌うなら、話題性の高い『You Raise Me Up』を入れたかった。

…これで正解のようにも思います。
ただ勝手に邪推をすると、『わたしだけの空』は
彼女の決意表明のような曲。
今回の記念イベントを、その口ぶりに現れていた通り
「感謝」を軸に考えるのなら、それに適したのは1曲目と3曲目で
『わたしだけの空』は、それを踏まえて前に進む歌。
感謝の気持ちでもてなす舞台、と考えた場合
己の物語を吐露するものよりも、「君」「You」に歌い上げた
他の2曲こそが相応しい、という感覚もあったのでしょう。

トークは、話題ボックスからネタを引くような形でなく
ただ、彩陽さんの一人しゃべり。
進行がない事もあり、何度も感謝感激の堂々巡りをしていました。
イベント参加者限定のプレゼントがあったわけでもない。
以前、スフィアの同場所でのイベントで
高垣彩陽クイズ勝ち抜き、サイン入りゲームを当てた僕の事
新・高垣彩陽クイズがいつこようとも、
勝ち抜くべく準備は出来ていたのですよ!!!

しかし、それらは全て今は「虚飾」と言ってしまおう。
感謝の心を誰よりも滾らせた人が、
それを伝えるに足る技量をもって、
何より心をもって、歌を歌いきった。
本物の歌手には、それだけで十分です。
今回のイベントに何も不満を感じていない事で、それは確か。

つまりは、本物の歌手のデビューイベントでした。
細かい点はありつつも、全体マナーも決して悪くはなかった。
彼女の物語をより美しく、豊かに、曇らせないよう
これからも良識をもって、応援していきたいものです。

彩陽さん、ソロアーティストとしての新たな目覚め、おめでとうございます!

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追記

握手会・イベントの一日をアニスパ出演で締め。
まったく、なんちゅうスケジュールですか…。
しかし、良かったのは
鷲崎さん、浅野さんの持つ空気感のようなものが
何気に彩陽さんと、かなり相性が良く
(突っ込む時は突っ込んでくれるし、ちゃんと進めてもくれる)
ある程度のホーム感覚があった。
あまり緊張等で疲れる事はないな、と感じられました。

『You Raise Me Up』を大サビ部分、つまり
試聴部分しか使わなかったのは、何かケチったのでしょうか(笑)
或いは、敢えて全部出しはしない販売戦略と言えるかも。
とにかく、めちゃくちゃ忙しい2日間の折り返し前
ラジオが彩陽さんにとって過ごしやすいもので、良かった!
鷲崎さんと浅野さんに感謝感謝。感謝してばかりだ。


ありがとうございました!

あと、細かいポイントとしては
「この期間にあやひごろを更新しやしないか」
という期待&懸念材料が。
大切なイベント日ですから、それ用の記事を残したい!
と考える人とは思うのですが、
いやそんな暇があったら寝てください的な(笑)。
ユニットと違って、ソロは全責任がかかりますし
精神的疲労もまるで違ってくるでしょう。
更新しなくてイインダヨ〜

…なんかこれ、更新して!ってフリ臭いな(笑)。


うーむ、まさに不安というか期待が現実に(笑)。
彩陽さん、本当にご自愛くださいね。
1年2年といった短いスパンで観ていないので
こう、健康は長期的にはダントツで大事なわけで…
ああでも、その時その時を真剣に取り組んでこなかったら
今の高垣彩陽はないんだな。
ブレーキをかけるタイミングを学びながら、成長していって欲しいものです。

でも、とりあえずは今日
スフィアとしての、三ヶ月の成長を見せてもらいます!
厳しく、甘くな!(どっち?)

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちわ。握手会お疲れ様です。この何年高垣さん自身も色々とあった中で大事な日になったことは間違いないのかもしれませんね。←(大事な日になったかどうかは、本人しかわかりませんが・・・(苦笑)そう思っていただけると私たち自身、嬉しくもあり、幸せでもあるかもしれません。長文失礼します。打ち間違いが、あったらすみません。
未熟者
2010/07/25 13:12
コメントありがとうございます。握手をさせてもらった側なので、疲れなんて滅相もない(笑)。むしろ癒されてきました。

「大事な日」は、おそらく間違いなく、ご本人そう感じておられると思いますよ。究極本人にしかわからないのは確か。ただ、このあたりの姿勢を込みで、僕は高垣彩陽という人を敬愛しているので…彼女がそこに気付かないくらいのセンサーしか持っていない人なら、ミーハー要素皆無のはずの自分がここまで敬愛しないだろうとも思います(笑)。普段から言っていますけど、基本魂が賢い人なんですよ。頭の回転なんてものは、魂の感度の補助道具でしかないのだな、と彼女を観ているとつくづく思います。
ルイ
2010/07/26 19:22

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