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zoom RSS 2010年7月期・アニメ新番組総合インプレッション

<<   作成日時 : 2010/07/16 07:16   >>

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地上波で観られるアニメ新番組、
とりあえず感想に起こし終えました。
ここでファーストインプレッションを
評価・期待込みで順位付けしつつ
全体としてまとめておく事にします。
これをやる為だけに、この記事に中身を伴わせる為だけに
10以上の記事を書いたのです…orz
この書き方、それなりに時間かかるんですよ…
10分とかじゃ無理で…(以下愚痴と苦労話省略)

まず、全体の第一印象。
小粒な代わりに、ジャンル的にはバランスの良い期。
オリジナルアニメ、作画アニメ、萌えアニメ、
燃えアニメ、ギャグアニメ、ファンタジーアニメ、全体満遍ない、
唯一、ロボットアニメが見当たらないのが寂しくなる所。
原作モノでロボットジャンルは少ないし、
オリジナル企画を動かすとなれば大博打ですから、
仕方がないとはいえ…次のロボットアニメに期待しましょう
↑って、この感覚がまたロボットアニメのハードル上げるんだな

『けいおん!』が未だ君臨しているせいもあってか
同系の「日常モノ」は久しぶりに控え気味な印象。
さすがに、一匹目のドジョウが場を支配しまくっている時に
二匹目狙いもないもので、このあたり
アニメ企画は随分前から動いているはずなのに、
タイミング読めてるなぁ…と感心したりします。
単純に、「日常」に飽いた次のフェーズが来ているのか、とも
読みたい所ですけど…京都アニメーションのそのもの
『日常』が来るんだっけ?(笑)
しばらく様子見です。
あ、僕は質に殉じる基本姿勢をもちつつ
ぶっちゃけ、物語が動く物語の方が好きなので、
今の流れ自体は歓迎。

※まわりくどい言い回しなのは、最近逆説的に
 「物語のない物語」という表現が使えてしまうため

さて、では順番を並び替える前に、
今期作品と、その記事を纏めておくと…
『戦国BASARA弐』
『あそびにいくヨ!』
『屍鬼』
『みつどもえ』
『学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD』
『ストライクウィッチーズ2』
『オオカミさんと七人の仲間達』
『ぬらりひょんの孫』
『世紀末オカルト学院』同2
『生徒会役員共』
『セキレイ pure engagement』
『祝福のカンパネラ』
『黒執事U』
『アマガミSS』
『伝説の勇者の伝説』(先行上映会)

15…もう2度とできないな(笑)。

作品の評価というものを、真の意味でフラットに行う事は不可能です。
正確には、ひょっとしたら宇宙の果てにまで通用する
真理のような評価基準がある「かも」しれないのですが、
矮小な自分には持ち得ないので、
持っていない事を自覚した上で、そうである理由なども提示し
その上で、自分なりに質に殉じる感覚を重んじてみます。

先にカード提示。
まず、萌え方面には疎い。
○○がいるからコレ!という発想には基本ならない。
遊びでそういうポーズを取ったりはしますけどね。
物語がダイナミックに動くほうが好み・・・ではありますが、
ネット界隈の知り合いには、僕なんて下っ端もいいところ、というくらい
「そちら」に意識無意識かかわらず特化した人もいるので、
そういう人と比べればオールマイティなほうだと思います(笑)。
構成マニアで、脚本の不整合などには五月蝿い方かな?
コンテ演出作画もそれなりに重視。

次に、原作を知っている事と知らない事で、おのずと評価は変わります。
ここをフラットに評価したかったら話は簡単で、
全部知っているか、全部知らないか(後者が望ましい)であればいい。
普段は後者であるべく務める事が多いのだけれど、
今回は知っている作品、そこそこありました。
上記作品を分類しても
・知っている
 伝説の勇者の伝説、生徒会役員共、ぬらりひょんの孫
 みつどもえ、屍鬼
・途中まで知っている
 黒執事
・知らない
 アマガミSS、祝福のカンパネラ、セキレイ pure engagement
 オオカミさんと七人の仲間達、学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 あそびにいくヨ! 

知っているからこそ評価が厳しくなる面も、甘くなる面もあって
単純に法則性を生み出せないところが、我ながら厄介。
とりあえず、そこも踏まえて・・・では、短評含みつつ。
上からだと段々貶しっぽくなりネガティブいくないので、
下から行きましょうか。下には要望を強めに。

あ、そうだ!もうひとつ重要な要素として、
声優・高垣彩陽さんを応援するブログです。
個人的には考慮に入れていませんけどね。そこは本人がわかる所ではない。
というわけで、いざ。

・15位『祝福のカンパネラ』
考えようによっては、今はこういうアダルトゲーム原作すら
一昔前の『夜明け前より瑠璃色な』などと比べても、
雲泥なほど安定する・・・そこを評価した方がいいのかも?
「こういうもの」という物語理解さえしてあげれば、
普通に観られる作品だとも思うので、これが最下位というのは
今期の平均点を示しているとも。

とにかく、あの街を、世界を
ミネットという新参者の視点を使い、どれだけ
魅力的に描けるか。まずはそこからですね。
2話観た感じ、ミネットはAパートラストにでも参加させたかったかな。

・14位『オオカミさんと七人の仲間達』

どうしてこの作りに至ったか、というレベルから
ある程度の納得をしてしまっているので・・・
理解はできるがそれ自体が面白くない、という意味では
今後に何を期待していいか、少し困ってしまう作品。
モラトリアム作品として、各々の問題なりトラウマを解決していくのでしょう。

安定した映像作りには定評がある、
J.C.STAFFの作画を堪能できる作品ではある。
キャラクターに思い入れを持てば、楽しめる人は楽しめるでしょうし
そういうときに邪魔をするような、
質の低いコンテ演出ではありません。
でも、根本的な音響演出が苦手だなぁ。

・13位『生徒会役員共』

原作からして、OVA、OADはわかっても
そもそもなぜTVアニメ?というのが少しわからない作品。
既に楽しみ方はハッキリしていて、
下ネタに繋がる流れをニヤニヤするだけの作品です。
予想外に作画スタッフが優秀なため、ファンは大満足できるでしょうし
観ていて疲れることもないと思います。
僕は、ここに何かが欲しいですけどね。

・12位『ぬらりひょんの孫』

何せ原作を知ってしまっているので、意欲を保つのも大変。
ただ愛する西村純二監督というだけでがんばれる、そんな作品(笑)。
西村監督、作品次第で裏方に回ることも厭わない寧ろ望む人ですし、
かつ僕のイメージでは、制作スタジオの力量にあわせて
力の入れ加減も調節してしまう、という、
いろんな意味で職業意識の高い監督です。
ただ、根本的に原作モノの捉え方が、
今はやりの「とにかくそのまま」とはズレている。
「原作の核を掬い取ってあげるんだ!それがアニメの仕事なんだ!」
というスタンスに思える方なので・・・
原作がさほど傑作とも思っていない身には、
その西村イズムをこそ期待。
もうなんならカナちゃん殺しちゃうくらいの!←おい


・11位『屍鬼』

先がそれなりに面白くなることはわかっているものの
映像レベルにものすごいミスマッチと、それを押し通す
作品性軽視みたいなものを感じてしまっているので、
この先慣れ次第ではもう少し上がるか?という作品。
映像レベルは全体的に高く、ちょうど少し前に放映されていた
『魍魎の匣』的な扱いなのですけどね。
あの時の西田亜沙子さんの品のあるキャラクターデザインは、
作品のとっつきにくさにとってプラスにしかなっていなかったと思うので、
その感覚にまで到達できるかどうか。
とりあえず、おどろおどろしいBGMは好みです。

・10位『伝説の勇者の伝説』


今時古風なファンタジーを直球で描こう、という気概は好感を持てるものの
川崎監督がたまに見せる、「わかり辛さ」が今のところ難あり。
『鋼殻のレギオス』の英語パートに代表される作劇で、
一見して理解できないものを、敢えて引っかかりとして残す
その手法自体を否定したくはない。
けれど長編、大人数もの、しかも週1では用意しなくてはいけない
わかりやすさのフックというものも、絶対にある。
『銀河英雄伝説』は何度となく主要キャラクターをテロップ表示し、
『デュラララ!!』は主要キャラクターの名前をOPで念押しし続けた。
しかし、『伝勇伝」はEDを英語字幕などという事をやってしまっていて…
試写会にはOPとEDがないので、気付かなかったんだよなあ。
僕ならOPすら名前を入れたい所なのに、それ以前じゃないか!!

自分はアニメ視聴者の中でも、別に理解も遅くないし
許容も狭い方ではない、と自負していますが
ちょっと想像するだけでも、今の視聴者は見切りが早い。
考えないものも好まれている。
…おのずと、答えは出そうなものですけどね?

まあ、こういう不満は観続けると解消されるものですし
また、そのうち字幕が日本語化されるかもしれない。
今後の改善に期待します。
下位との差は、「作りがそうである事はわかっているが、それ自体がダメなので
ちょっと策がない」作品と、いじりようによってはなんとか…という所(笑)。

・9位『セキレイ pure engagement』

『伝勇伝』とどちらを上にするか、少し迷いました。
吉岡たかをさんの良い脚本が観られる可能性がある事、
友岡新平さんをはじめとした鉄壁のスタッフの技量がある事を理由に。
ただ、吉岡さんの場合、一歩間違えると
専門用語でキャラだけわかっているような作劇を組みかねないので
そのへん、注意が必要。
とりあえず1話の作りは素晴らしかった。
ただ、原作も続いているし、
何かそれなりのカタルシスを与えてくれそうな気も、あまりしないのですよね…
また人数増えつつ長屋モノに戻ってめでたし、なら
もう、アニメ化すんなよ!みたいな(笑)。
『2』なら、それなりのモノも見せて欲しいかな。

・8位『アマガミSS』

各ヒロイン4話、つまり起承「変」結。
出会い〜成就〜変態〜結末の物語組みによる
純愛+変態イメクラ。
原作を遊んでいないからこそ、この順位なのかも。
話の筋を知っていたら、もっと評価は下がりそう。
ただ、楽しみかたはわかった。
もうなんでかわからないけど、
いやわかってるんだけどわからない事にして、
女性視聴者に謝りたい(笑)。

2クールという得難い枠を使って、
キャラ別恋愛成就の繰り返しというのは・・・
視聴者の負荷耐性のなさを見せ付けられる思いで、
見ていると正直テンションも下がるのですが。
とはいえ作画は安定、背景もBGMも好みなのであった〜。

言葉は悪いけれど、イメクラ的に楽しめばいいのでしょう。
わかりやすくいえば、「誰と」が物語にならない分を
「どこに(キスするか)」で物語にしているわけです。
なのでその説得ぶりこそがドラマ、つまり
主人公の自重しない変態性とその論理を楽しむ作品になりそう。
…OP詐欺ってやつかな。
これ、主人公引き継いで次のヒロインに移行した時
視聴者にどんな感情が渦巻くのでしょうね。

最終的に殺意となって醸成されるか、
自重しない突き抜けぶりを称える英雄となるか。
このあたり、実は作り手の能力が問われる分岐で興味深い。
最終話のあとに、主人公が大多数に
さん付けされるくらいになれば、作品的に成功!と言えそうです。

・7位『あそびにいくヨ!』

これはちょっと個人的な判断基準すぎて恐縮。
「他愛ものないハーレムもの」は、
「他愛もないハーレムものである」というただそれだけで
それなりの追跡対象ではあるという。

あまりに類型的であるがゆえに、
主人公や、ヒロイン序列の変遷を追う上でのデータ収集にはなる・・
なので、この形式というだけである程度楽しめてしまうのは
「この萌えオタが!」と言われても、言葉の返しようがない(笑)。

※『祝福のカンパネラ』も似た形式に思われそうですけど、
 アダルトゲーム発は、余程の気概をもたない限り
 ただのヒロイン見本市になるのは、アニメの歴史を見ればわかります。

AICのエース集団が作るという意味でも、作画の楽しみドコロも期待。
ナニゲに声は苦手どころが揃っていたりするものの、気にしない!!!
田村睦心さんの少し年齢の上がった少年演技、素直に楽しみです。

・6位『黒執事U』


個人的には、記事にも素直に書いた通り
前期の『黒執事』に、何一つ不満がない…
もう、あの着地すら含めて愛してしまっているので
寝た子を起こされたような気分はなかなか拭えない。

とはいえ、それを敢えて起こして
どこに向かうのか?というのは興味がありますし、
監督交代の結果を問う意味でも、
岡田麿里さんのデータを集積する意味でも。
やはり、怖さもありつつ興味は津々。
アロイスとクレイリーを用いて、前作ほどの結末でなくとも
ちゃんとシリーズ用の結末は用意できそうなのも、好ましい部分。

・5位『みつどもえ』

ギャグアニメで「ネタを膨らませる」が
死滅傾向にあると思っているので、こういった
作画で笑いを補強としていく傾向の作品には好意的。
同じリズムで味わいたければ、そのもの原作を読めばいいのだ。
(あくまで、メディア別に自覚的なものを好みます)

とはいえ、初期の、下ネタが変態に繋がるというより
ストレートに下ネタしていた、
『みつどもえ』史においても模索時代といえる時期も
きっちりとアニメ化しているため、色々と不安がないでもない。
そういう意味で、毎回の調理にドキドキできる作品。
良くも悪くも、安心して観られる型に落としこんでおらず
毎回、意識を向けて鑑賞できます。

あと単純に、後に進む程原作も乗っていくので
そりゃ、あとの方が楽しみという(笑)。

・4位『ストライクウィッチーズ2』

苦手なもの克服体験的な意味合いで、一期から鑑賞。
しかしなかなか巧みな作りに、嫌いになりきれない。
導入、展開とまったくもって王道の物語組をしていて
普通に面白いのが、なんとも恐ろしい。
2話ラストで全員集合再結成するところまで、
匠の脚本構成です。貶したくてもけなしどころがない(笑)。

人型から宇宙怪獣フォルムに後退してしまったネウロイに
今度こそコミュニケーションの可能性はあるのか。
『2』という含みのないタイトルが、逆に
『3』の可能性も普通に感じさせ、
3があると2の物語が日和ってしまうので、
それは正直、あまり望んでいないのだけれど…

とはいえ、今のアニメーションの
良い意味での「あざとさ最前線」ですね。
外見レベルから明らかに変態なのに、
真面目にやるところは真面目にやることで
一面的な評価を避けられる、
ポジティブな意味での「言い訳」が用意されている。

なんだろう?こういうヒネリがないと、作品は
『生徒会役員共』や『アマガミSS』になってしまうと思っていて、
それは恥じらいのない女の子並に魅力的ではないので…
こういう賢しらな作品こそ、頑張って欲しいのです。
…褒めてるのかけなしてるのか(笑)。

・3位『戦国BASARA弐』

アニメーションの理想を走るような、王道エンターテイメント。
ある意味では、別にこれ以上の何かを期待している事もないのですが
一方で、とにかく僕の望む「このままの形」で
最後まで完走してもらえるだけで、アニメにとっても大きいと思うので…
物語好きとしては醒め気味でありながら、
アニメ好きとしては、応援せずに居られない。
頑張れ、戦国BASARA。あ、あと普通にクオリティ高いですしね。

とりあえず、忠勝か信長復活しないかなーっと。
敵味方に、派手なエフェクトを一つ超えた飛び道具が欲しい。

・2位『学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD』

同じ変態なら、業を感じる変態の方が好き(笑)。
そのシチュエーションをみたいが為に
話を全部生み出すくらいのエネルギーがあってこそ、
下着で血で巨乳でバイオレンスなんですよ!(?)

と、いう好みはさておいても
純粋にアニメーター好きする題材を、
腕利きのアニメーターが楽しんでいるという
それだけでもう、アニメーションの本質の一つ
「動くこと」においては、成功作品とも言えて。
毎週観るのが楽しみな作品です。

・1位『世紀末オカルト学院』同2

とにかく「どう見せるのがウケるのか」という意識が
毎カット、フィルムの隅々から感じられる作品。

原作モノと比べて、オリジナル作品は
物凄いヒット作狙いか、作家性に寄るかの二極が多く
その中にあって、こじんまりとした企画でも
いやだからこそ良い意味でウケを狙いまくる、という
昨今のアニメ企画に欠けていたものを見せてもらったような気分。
大袈裟に言うと、

こういう感覚が業界に満ちていれば、
もっとオリジナル作品は増える。


そういった可能性を感じさせてくれる作品です。
伊藤智彦監督がTVアニメ業界にやってきた事、
アニメファンは感謝したほうがいいかも。
映画に戻る際ハクつける目的か、単にTV好きなのかはしらないけれど
『時かけ』や『サマウォ』、そのモチベーションを
TVに持ち込んでくれている感触があります。

懸念があるとすれば、まだあまり評価していない
脚本サイドがどうなるか、というのと
それに合わせて、伊藤監督がどこまで映像面にタッチできるかという事。
たとえこの後スケジュール的に砕けても(笑)
もう、伊藤監督の名前は二度と忘れないのですけどね。
『オカ学』そのものの出来にはおおいに関わる部分かなと。


一言で言ってしまえば「オカルトの期」。
とてもわかりやすい期となりそうです。
そんな中で、それなりのバリエーションが確保されていて
視聴作品ごとにスイッチの切り替えは容易そう。
『世紀末オカルト学院』だけはきっちり押さえたい。
あとはもう、嗜好にあわせて
『アマガミ』だろうがなんだろうが、という
メインメニューとサイドメニューが揃った
良いバイキング料理のような期なのです。
あ、このバイキング、メインディッシュだけは共通、
選んじゃダメなんで!オカルトはちゃんとよそって(観て)下さい!

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