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zoom RSS TVアニメーション「そらのおとしもの」大感謝祭〜「そらのおとしもの」青春ヒットパラダイス〜

<<   作成日時 : 2010/03/22 11:15   >>

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去る3月20日、
川崎のCLUB CITTA'(クラブチッタ)で開催された
『そらのおとしもの』の歌モノイベント
『TVアニメーション「そらのおとしもの」大感謝祭
〜「そらのおとしもの」青春ヒットパラダイス〜』
に、参加してきました。
詳細なレポートなら俺に任せておけ!!
…あ、あ、あれ?
でも殆ど高垣彩陽さんの事しか観てなかったよ?orz
…えーと、最中の彩陽さんのレポートなら任せておけ!!(訂正)

画像

入場時にもらったクリアファイルと、チケットの半券

青春ヒットパラダイス☆

我らが太陽(注・真顔です)高垣彩陽さんも感想ブログを更新。
出演者の方とは思えぬさすがの長文レポートっぷりは
参加できなかった人の事も考えてなのだとしたら、とても嬉しいです。
今回僕は参加できましたけど、
参加したくてできない人が一番辛いし、疲れるので。
彩陽さんにダメだしするほどの人間ではない自分ですが
強いて言うなら
監督、プロデューサーさんをはじめ、関係者の皆さん、
ステージを作って下さったスタッフさん、
出演者の皆さん、
バンドメンバーの皆さん、
そして…
いらして下さった皆様!

『そらおと』に満ちた楽しい時間をありがとうございました!

これに、いらっしゃることはできなかったけれども
開演中、気にして、応援してくれた人も加えていいと思うのですよ。
勿論、十分すぎるくらい行き届いた発言ですし
そもそも、僕は彼女ほどできた人間じゃないんですけどね。
僕自身いけなかった事があったから、あれ以来
そういう所を気にするようになっちゃったなぁ…
まーともかく、いけなかった高垣彩陽ファンの為に
セットリスト?何それ食べれるの?くらいの勢いで
彼女の事だけをつぶさに報告するぜ!!

01.Ring My Bell(blue dorps)
02.夏色のナンシー(ニンフ)
03.僕等のダイアリー(守形英四郎 & 五月田根美香子)
04.戦士の休息(桜井智樹)
05.ゆけ!ゆけ!川口浩!!(見月そはら & ニンフ)
06.初恋(イカロス & 五月田根美香子)
07.岬めぐり(見月そはら)
08.ワイルドセブン(桜井智樹 & 守形英四郎)
09.赤い花 白い花(イカロス)
10.チャンピオン(桜井智樹 & トモ子)
11.春一番(イカロス & 見月そはら & ニンフ)
12.チクチク・B・チック(桜井智樹)
13.Fallen Down(イカロス & 吉田仁美)
14.そばにいられるだけで(Blus drops)
15.ふり向くな君は美しい(桜井智樹 & イカロス & ニンフ & 見月そはら & 守形英四郎 & 五月田根美香子)
16:太陽がくれた季節 (同)
17:Ring My Bell (全員)

セットリストはもっと詳細なものがそこら中にあるでしょう。
とりあえず、当ブログの本分に入る前に全体のポイントをいくつか。

・女子率高し!そして率より強し!

保志さんがガンダムSEEDあたりからの線を持っているせいか
保志さん、鈴木達央さんの男性は2人だけ、という状況にも関わらず
女子が3分の1強くらい。しかも、声量は男を上回る。
「キャアアア!保志ー!!」
「たっつーん!たっつーん!(鈴木さん、たっつんつうんだ…)」
文字通り「黄色い声」、キンキンの嬌声飛び交う空間は
普段高垣彩陽さんを応援する以上、スフィア関連が多い者として
とても新鮮でありました。
逐一、リアクションが早いの。
キャー!タツーン!タツーン!脱いでー!

脱いでじゃねえよ(笑)。

・基本、プロダクションエース声優のイベント?

というか、後日共同イベントのある『おまもりひまり』も含め
野水伊織さん&美名さんの売り出し企画臭がかなりしました。
実際ゆけゆけ川口浩をカバーしたのもこの2人だし
チクチクBチックの時、後ろで踊ったりしていたのもこの2人。
プロデューサー(パンツ・ド・マスクだったかな?)も
「プロダクションエース」という単語をスタッフトークの際
使っていたこともあり、妙にエース大侵攻な印象が残るのでした。
どっちか。彩陽さんや早見さんにあげても良かったのでは…
後述しますけど、彩陽さんは今回意図的に立ち位置を
少し後ろの方に持っていっていたので、まあいいとしても
イカロスが作中同様に歌っている時以外空気状態なのは
少し可愛そうでした。ま、ソロとか歌うことは多かったんだけど。

・斎藤監督は結構なヘンタイ(しかし、いいヘンタイ)

上で触れたとおり、スタッフトークがあり
プロデューサーに加え、斎藤久監督も登場。
当初のOPはずっとトモキ妄想だったというダメな裏話
(ファーストカットがハダカのトモキ?
2カット目が走りぬけながら左右の女の子をスカートめくり?)
を聞かせてくれたり
そはらののチョップ演習は「やはり」
『空手バカ一代』を意識してのものだったりと、面白トークも満載。
特にそはらチョップは、最初そうやって『バカ一代』っぽく描いた癖に
そのうちフェードアウトしていったのですが、何故?と思っていたら
「飽きた」というぶっちゃけすぎた反応が。
そはらの扱いが酷すぎて、逆に「空気」という武器すら手にしつつある
アニメそはらさんの明日はどっちだ。

で、そんな中
彩陽さん演じる会長を、原作より前面に押し出した事について
斎藤監督がかなり意識されていた、という確認が取れたのは良かった。
元々斎藤監督って、作画を意識したことのある人なら皆知ってる
腕利きフリーアニメーター集団、スタジオへらくれすの人で。
(スタジオといいながら、流動的な集団です)
つまり絵がメチャウマな人なのは、もうわかっていた。
で、彼はAICがらみの仕事で『そらのおとしもの』の前の
『バンブーブレード』も一応の成功にもっていっていて。
『バンブー』も、絵のクオリティが高いというだけでなく
構成や演出に観るべき点が多々あったのだけれど
何せ構成が倉田英之さんなので、そうなってしまうと
どこまでが彼の仕事か、よくわからない所があったのですよね。

しかし今回、会長を前に押し出す発言を聞き
「あ、この人はアニメーター出身監督というだけでなく
 ちゃんと作品をよくできる監督っぽいぞ」と。
アニメ『そらのおとしもの』の成功は
僕が高垣彩陽ファンであるというのは無関係に
会長&守形という組み合わせを確立させた所にありますから
それに気付ける人というのは、ただの絵描き監督じゃあないのですよね。
いい話を聞けました。

っていうかあやひーの出番増やしてくれてありがとう(本音)。

・何故か一番あがっている保志総一朗

あなた一番経験あるでしょ(笑)。
「戦士の休息」の時もオケを置いてけぼりにしかかったり
かなりの緊張ぶり。生バンドでよかった…後ろ流すだけだと
あの曲、あそこで崩壊してたぞ…
何故でしょうね?Bチック歌わなきゃいけなかったから?
もしそうだとしたら、やっぱりOPに歌うのが良かったのではないかなと。
一発で緊張ほぐれるじゃないですか。最大関門突破で(笑)。

Bチックの時、アフロファッションにしていたのは
ビーチクを出せない自分のギリギリです、って感じで
逆にトモちゃんコスプレはできないです…orzという
魂の叫びが聞こえたり聞こえなかったり。

・鈴木達央大暴れ

高垣彩陽さん同様、本編では主要キャラを後ろからバックアップする
ある種「父親」的立ち位置の守形役、鈴木達央さん。
しかしこのイベントへのスタンスは、彩陽さんと
365度…じゃなかった(アストレア役・福原香織さんのボケ)
180度異なり、もう全力で踏み込み放題。
一番ボケるのも鈴木さんなのに
一番ツッコミを入れて進行を促すのも鈴木さん。
ひょっとしたら上述の「保志さんあがり」も影響していて
「俺が厨2分を補充するしかない!」と
苦渋の決断で道化を買ってでたのかもしれませんが

…いや、それはないな。ただの変態なんだよ(笑)。
ジーンズを脱ぎマジパンツを見せる(2度)
ジーンズの上からパンティを穿く(これも2度)
ヘンタイコール&レスポンスと。自由自在
保志さん結構先輩だと思うのですが
「アンタ」「コノ人」呼ばわりの鋭いツッコミが新鮮でした。
彩陽さんの事は「高垣」と言ったり「彩陽」と言ったり。
基本、このイベントは鈴木さんがドッカンさせたと言っていいでしょう。

…さ、全体の話は終わり。←
そういうのは、詳しい人が絶対どっかで書いてるって!
俺は、俺は結局あやひーしか見てないもん!orz

とぶっちゃけたあたりで、この日の彩陽さん。
衣装は黒で決め、
頭の右側につけた大きな紫のコサージュが
とても会長らしかった。(ルチャーさんっぽくもあった)
ラスト以外は髪もストレートに。
うーん、本当に役柄によって決まるな。
今度演じられるという「伝勇伝」は金髪ロングですが
どうするんでしょうか、染めちゃうんでしょうか
※ねーよ。ロングにはするだろうけど。
 …でもガンプラ盛りのニュータイプがらみで
 金髪カツラくらいあるかも?とコッソリ思っている

アンコールの時だけ、髪の毛を後ろに束ね
イベントTシャツにショートパンツといういでたちで登場。
あのTシャツを可愛らしく着るには、ざっと
サイドで縛るか、大きめに着るかという2つの選択肢があって。
(ぴちぴちに着る選択肢もあるかな?いなかったから想像できませんが)
サイドで縛っている人も2人くらいいたと思いますが
彩陽さんは下がショートパンツな事もあり、
全身の肌以外の大部分をシャツで覆うような感じになっており
これもキュートな着方だな、と思いました。

今回、明らかに見て取れたのは
「遠慮」…ではないのだけれど、一歩引いた姿勢。
勿論、そうはいっても彼女の基本である
一瞬一瞬を全力で受け止めるやり方自体は同じだし
表情の豊かさも、動きの激しさもトップ級だから
普段彩陽さんのイベントにいった事のない人には
そんな風には見えなかったでしょうけどね。
それでも、意識的に抑えているのは見て取れた。

本当のメイン中のメインではない、という意識でもあるかもしれませんが
会長のポジション自体が、後ろで守形と並んで立っているイメージなので
それに合わせた、と言うのが最大の理由なのでしょう。
相変わらず、役に関わる仕事をするときは
ロコツに「役>自分」
という風に自分に言い聞かせる、いや
ナチュラルにそう捉えてしまう、しまえるあたり
彼女の真骨頂、
その典型が途中の鈴木さんとのMC時。

彼のアフレコ時の嘘エピソードトーク
(アフレコ時も皆仲良しで、
ついつい女もののパンツを穿いてアフレコしていた)
に対し「あの時は大変だったなあ〜〜〜っておい!!」
と、いつもの若干滑り気味のノリツッコミを披露した際

※いや、俺はそれが好きだ!好きなんだよー!

「スフィアのノリでやったろ」とツッコまれ
鈴木さん、「この人スフィアでーす」と観客にアピール。
ここで男性中心に観客は大喜びしたものの、彩陽さんは咄嗟に
「いやでもね、今は五月田根美香子ですから」で即収拾。

もう、ここが高垣彩陽度全開過ぎて、
ファン度が高いほど嬉しくなる。はずです。

あの場面、盛り上がりを上手にいじろうと思ったり
実際それを行える人は、ワンクッションいれますよ。
「スーフィーアーです!」の掛け声をいれるとか
歌のサビだけ歌うとか。
「とーおーくー…っていやいやいや今は五月田根…」みたいな。
それは実際、藤田咲さんがエース声優に対抗して?
「アーツの力です」と言い出したり
野水さんのエース云々であったりに顕著。
こういった方達は、よくもわるくもそこを心得て、意識的にやっている。
そういった瞬間の観客の盛り上がりも想定内。

でも、高垣彩陽という人は本気で
「今回は五月田根美香子であろう」としているから
いつもほど前面に出てハイテンションを晒さないし
(それにしたって他の人よりテンション高かったけど)
この時も、観客の盛り上がりに対し乗っからない。
これは、お祭り好きの観客なら、ちょっとつまんねーの、というか
何かひとつ入れてもいいのに、という部分なのですが
(それをやらないと、鈴木さんのスフィア振り自体が死ぬしね)

でも、彼女はやらない。

これはもう、ダ・カーポのラジオで
「音姫にプロポーズ」というコーナーがあった時
気に入ったらお受けする、という企画なのに
序盤ずっと「でも音姫には弟くんがいるから」に脳内が支配され
基本受ける気がなく、企画を殺していた、あのあやひーそのまま。
やっぱ、これだよ。
こういう所に僕の敬愛する高垣彩陽を感じます。さすがです。

勿論、上に書いた通り
一歩引いたとはいえ、それは自分からどんどん踏み込んでいって
いつものように、その気もないのにボケてしまっていじられる…という
中心地に行くのを控えただけ。
曲中の表情などは、ほんっとうに素敵でしたっていうか
彼女の没入感を観ているだけで、幸せな気持ちになりますね。
これはもう、どのイベントでも同じなんだけど。握手会だろうがなんだろうが。

お姉さんであろうとし、そして実際役柄的にも、
女性キャスト内的にもお姉さんである事から
早見さんの天然を指摘したり、メインを回し
その辺のおかしな出来事を笑う…といった
立ち位置を狙っていた、ようなのですが。
そんな中、隠すに隠せぬ彼女の本性。

バックバンドを皆が振り返る時、何故か1人でコケている彩陽さん(笑)。
アストレア役として発表された福原さんが「自分とは365度違う」と
ボケた際、右隣にいた彩陽さんとちょっと話すのですが
その痕、更に右隣にいる鈴木さんに確認。

…ひゃ、180度わかってない感がアリアリだぁ…orz

その後鈴木さんが言い出した
「監督、次のDVD特典で
キャスト陣のバカ決定戦入れましょうよ」
というのは、残念ながら
明らかに彩陽さんも含んでの発言で(笑)。
実際、そらおとラジオでも早見さん野水さんが天然だーと言いつつ
一番ヘナチョコだったりもして、こう

五月田根美香子は遠いですねと(笑)。

あれだけいじられないポジショニングを取っていたのに
何故コケたり色々晒しているのだろう。
やはり彼女の溢れる善性と
溢れるボケは、本人にも止められないのだろうなぁ…
(褒 め て ま す)

既に恒例の、ファンとしては拝めるだけで幸せになる
左の胸と肩の間あたりまで右手を持っていって、ふかぶかと
おじぎをしたり、歌っている最中の
演出ではない、感情がそのまま出た表情の変化であるとか
舞台からハケる時の、袖ギリギリでのお辞儀であるとか
彼女のイベントで必ずといっていいほど観られる
お宝ムーブ(笑)は今回も観られ、それだけで満足ではありましたが
一歩引きながらも滲み出る、彼女の好ましい残念さ(複雑な日本語)
もまた、愛らしいものでした。

さて、曲に関してはご本人の談にのせて…
「僕等のダイアリー」は英くんと美香子のデュエットなので、この2人ならではの大人っぽさを出そう!と、バンドリハーサルの日に、英くんこと守形英四郎役の鈴木達央さんと振りを作りました!
アドリブを仕掛けられ、ちょっとびっくりもしましたが、英くん&会長コンビで歌わせていただけて楽しかったです!
このコンビっぽさ…出てたら良いです!


「僕等のダイアリー」の時の、女性客の悲鳴が凄い凄い(笑)。
振りっていうか、
ミュージカルやダンスのくっついたり離れたりのようなやり取りで。
2人の肩と肩が触れ合ったりするだけで、
女性がキャーキャー言っておりました。
あれって、「敵視」も「羨望」も「感情移入」もないまぜなのでしょうね。
あの彩陽さんの位置が私なら…!と想像する分にはありがたいツールになるし
あまりより過ぎると、嫉妬の対象になるしと。

僕は基本、彼女の幸福と充実をのみ望む
ストーカーチックな割に異様に行儀のいいファンなので、そういう事に関しては
別に何とも思わないで、ただただ素敵な振りだったなぁと。
動きも良かったけれど、目線の交わし方がとてもアダルトでした。
そういう意味では「コンビっぽさ」は出ていたなと。
最後に鈴木さんが彩陽さんの肩に触れたあたりがアドリブだったのか
彼女自身も一瞬ビクっとしていたのがオモロ(笑)。

「初恋」はイカロス役の早見沙織さんと♪
はやみんはとっても綺麗な歌声をお持ちなので、ハモりが主体のこの曲…自分が失敗してしまわないかハラハラ…!!
けれど無事大きな失敗はなく、声の重なりが心地よくて、歌っていてとっても気持ちがよかったです。
白と黒な2人のキャラクターですが、その中の乙女心がお伝えできていたら嬉しいです♪


「初恋」は、会長のソロパート以上に
ハモリ低音に意識がいっているように感じられました。
ハモリ好きと公言している彼女でも、やはり本番となると緊張するのでしょうね。
早見さんが曲数をこなしている事と、キャラ声を実はあまり意識しないタイプなので
バツグンに声が伸びていたのが印象的でした。
今回は、彩陽さんの本気を活かせる楽曲がなかった事は
ちょっと悔やまれますね。こんなもんじゃねーぞと←ファン乙

他の方の曲でも、彩陽さんがブログに書かれている通り
パンツが舞ったりアフロBチクがあったりと盛りだくさんで
とても愉しいイベントでした。
個人的に、敢えての不満点
…不満ってわけでもないな?高望みをすると

・キャラソン聴きたかったなー。
・ニンフのコスプレがあり、そはらさんも
 若干化粧とのギャップのある(笑)制服コスプレをしていたわけで
 他の人も着れば良かったのになーと。そんな所でしょうか。
 「振り向くな君は美しい」「太陽の季節」あたり
 全員あの中学の制服で、というのはアリだったと思うのですよね。

まあ、これには一つだけ大問題があって
…イカロスのコスプレは、早見さんにとって試練すぎるだろうと(笑)・
1人がムリだと、全体のバランスが取れなくなるので
そういう総コスプレがないのも致し方ない事かもしれません。
ていうか白状すると、特に理屈はなく
僕があやひーの制服姿を見たかっただけですし←素直だ!
なんにせよ、そんな敢えての粗探しをする必要もなく
素晴らしい内容でした。
2期も決まり、また2期用にEDやキャラソンが作られ
今度はキャラソン特化イベントなども開かれるといいな…って
2期開始前に何言ってるんだろう、俺。

会長のキャラソンも、テンポが早く生に向いているとは到底思えませんが
いつか生で聴く機会があると嬉しいなぁと思います。
2期も同様にEDを組んでくるのなら
今度は、彼女の声を活かす一曲を…
オペラはないでしょうから、演歌か歌謡曲かな。
会長の演歌カバーどですか!斎藤監督!(笑)。
「天城越え」「時の流れに身をまかせ」「喝采」「北国行きで」
このあたりでお願いします!!!
(単に自分の好きな曲並べただけ)i

だから2期作られる前に何言ってるんだっていう。

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