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zoom RSS トラバ記事for『デュラララ!』

<<   作成日時 : 2009/10/04 03:27   >>

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最近録画番組を溜めまくっていたカウンターとして
今日はアニメを見過ぎて、アニメ怪人に変身できそうな勢いの
声優・高垣彩陽さんを応援するブログです。

今日だけで
「東京マグニチュード8.0」「青い花」「大正野球娘(BS放送分)」
全部頭から尻尾まで観ました…ふうう。
「気持ちのいいお天気」なのにね…
来週末色々ありそうなので、
(いきいき富山館etc)今日明日で崩すしかなかった。

いや、もちろん愉しんで観てますけど
毎週一定ペースで観ておく大切さを知りました(笑)。
まさにこれこそ反面教師!

デュラララ!!

すっかりピンク声優として?名を馳せた彩陽さんの
オレンジ好きという一面。
理由がキッチリついてくるあたり、とても彼女らしいと思います。
ここは音楽紹介ブログ?として、そのオレンジな彼女を称え
オレンジがらみの一曲を…
と思ったのですが『とらドラ!』の「オレンジ」では
さすがに見え透いているような…
「時計仕掛けのオレンジ」もイマイチ興が乗らず。
仕方ないので

orange pekoe 太陽のかけら
まさに高垣彩陽、裏テーマソングと言えよう!
…言えるか?(笑)


ユニット名「オレンジ」と
曲名「太陽」の合わせ技で、こちらで。
確かオレンジペコーの
1stアルバムに入っている曲。
中古レコードショップで、妙に安売りされており
「わかってNEEEEEE!!!」と
心で叫びながら買った記憶があります。
素晴らしいアルバムなのです。
1stアルバムが最高傑作が言われることは、恥ずかしい事じゃない。
素晴らしくなければ、そもそも最高傑作という呼び名の
俎上にあがってくることも無いのですから。
Organic Plastic Music
BMG JAPAN
2002-05-22
orange pekoe

ユーザレビュー:
癒しvo.の綺麗な透 ...
スムーズ・ジャズ、ラ ...
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さて、「デュラララ!!」にご出演なさるとの事で、おめでとうございます。
以前、ふとgoogle大先生でお名前検索した時
何故か梶さんのブログが引っかかり
「おたく語辞典プレゼント?何で?」と思った事の
違和感が払拭されました。
というか、ってことは、収録かなり早くね?

このデュラララとはなんのこっちゃ、と一瞬思いましたが
公式を見た感じ、首なしライダーということは…
デュラハンのデュラのようです。
こちらがブログで掘り出したいような事も
彩陽さん自身が言っちゃってるので(笑)アレなんですが
この作品は、やはりスタッフの連なりで捉えたいところ。
「バッカーノ!」はもちろんの事
同様に多くのスタッフが関わっている、「続 夏目友人帳」
も縁の線につなげたい。

「続 夏目友人帳」での高垣彩陽さんの芝居は
個人的には、彼女のベストワークの1つと思えるものなので
その演技への評価が今回にも繋がっている、と捉えたい部分です。
そのゲストキャラ=翠の芝居は本当良かったので、
いつかお話を聞いてみたいものの1つです。
どっかで喋ってくれないでしょうか(笑)。

彼女にインタビューする権利を得たら、とりあえず
色々聞きたい個人的な質問を無視して(笑)聞くと思います
「あの2つ目の“憎い”、のニュアンスの付け方は!?」とか。
とにかく、「憎い、憎い、憎い」と口にするシーンの
2つ目の「憎い」が、大好きなのです。
最初の「憎い」は、口をついて出てきてしまった感情。
自分でもある種意外。
最後の「憎い」は、その言葉に自分の意思を乗せてしまった瞬間。
覚悟・決意の伴ってしまった言葉。
そう捉えると、真ん中の「憎い」には
1つ目と3つ目の中間点として、優しかった心が
裏返ってしまう瞬間、のようなものを感じて
ゾクッとした事を覚えています。
原作には無いセリフという事もあり、印象深い。

もちろん、物事にそこまで単純な線を引けるとは限らない。
けれど、印象に残るような単発の仕事や
その時の姿勢が、「次」に繋がるというのは
良い線の繋げ方ですよね。夢がある。
だからファンとしては、敢えてそう、単純に捉えておく事にしましょう。

ところで
「アドリブを考える」って
それはアドリブと言うのでしょうか、っていう(笑)。
これもまた、「高垣彩陽像」からは
1ミリも外れない発言ではありますね。
しかし、おたく語に対して「?」という間を作る
彼女が観られなくなると思うと、若干寂しいような気も。
お願いですから「下ネタ辞典」は買わないでください!!
まだ、意味不明で反応できず「…?」と
軽い放送事故ライクな間を作るあなたを聞いていたいんです!

心配しなくても、そんなものねーよ。

と、思いつつ検索入れたら
案外近いものがあったあああorz
世の中に本は多すぎる。
大爆笑!下ネタおもしろ雑学100連発 (二見文庫―二見WAi WAi文庫)
二見書房
片田 征夫

ユーザレビュー:
この本は傑作だ!暗い ...
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