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zoom RSS トラバ記事for『たむっ!』

<<   作成日時 : 2009/10/24 21:52   >>

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たむっ!
TAMって何?Takagaki Ayahi Maenohi?
前の日って何の?=誕生日だろう!!!
と思っていたら開催は23日までだった。
あ、なるほど、maenomaenohiか。
majikawayusuやmajimeではなかったかー。
正直、memorialの可能性が高いと思ってたんだが。

全部ちげーよ。

と、いう程度に、アニメ業界のイベントごとに疎いのに
何故かここは声優・高垣彩陽さん応援ブログなのです。
Tokyo Asia Music Market、略してTAM。
そこに参加し、腐男塾の喜屋武ちあきさんと
2ショット写真を撮っていたそうです。
喜屋武さんのブログでも「お友達」とか
「いいこだにー、好き!」とか言われているので
相思相愛と言った所でしょうか。
当方、高垣彩陽さんを熱く、熱く応援しておりますが
基本は人間としての敬意の話に集約されるので
別に女性と抱き合おうが幼稚園児が胸に顔うずめようが(笑)
それで彼女の心にプラスがあるのなら、オールバッチコイ。
究極的には、結婚などもそうで
人の幸せを喜ばないで、その人の好きも何もない。
そこで喜べないなら、一体その人の何が好きだったのかと
俺の都合の良い人でいて欲しかったのかと!!…重い。
まあそんなこんなで、そういう類の
ジェラシーはあんまり持っていないのです。
強いて言えば、「高垣彩陽ファン」には
少しのジェラシーを持ってるんですけどね(笑)。
あ、何?あやひーの良さに気付いちゃったの?みたいな
…いや、それも素直に喜ぼうよ(笑)。
嬉しい気持ちも勿論あるけれど、この辺人間のちっちゃさですね。

脱線。

アジアに限らず、最近はフランスをはじめとしたヨーロッパ
或いはアメリカなどでもアニメイベントは開催されているため
海外に呼ばれる可能性は、昔ほど低くない。
『かみちゅ!』のオーディオコメンタリーで
斎藤千和さんも、かみちゅ関連でアメリカに行ったそうですし
最近では牧野由衣さんがフランスに、だったかな?
(↑全部DVDやPC雑誌等、声優絡みではない所からの情報)
そして彩陽さんの夢に「お仕事で海外に行く」があるというのは
ファンとしては周知の事実。
しかし最初は、アニメの声優業で何故に海外目標?
と、ピンとこないものがありました。

そのへん、高垣彩陽ファンとして
彼女の思考を読もうとしてみたのですが…ハッキリした所はわからない。
けれど、以前から地方に仕事で窺う事への喜びは口にしていたし
その超・発展拡大版と捉えれば良いのでしょう。
アニメをはじめとして、声で人に何かを届けるという仕事は
テレビなどで地域差を軽々と飛び越えていく。
それはとても素敵だけれど、
一方で、その実感を得辛い部分もあるだろう、と思います。
本当に自分の生活半径を越えた所にまで
声が、想いが届いているか?と言う時
直接遠くから仕事のオファーがある、というのは
これ以上ない伝達の実感。
地方仕事が大好きというのはそういった所から来ていると思うのです。
それが肌の色や言語を越えたら、凄い事ですよね。
同時に、本来の自分なら行く事もなかったような場所に
仕事で訪れる事ができる、という縁も感じられるという。

女の子特有の、単純な海外への憧れも機能しているとは思うものの
おそらくはそういった、「何かを伝える結果としての到達点」
として位置づけているのではないか。そう思います。
尊敬する高垣彩陽さんは、そういう方向で物事を考えていそうだなと
ファンは勝手な妄想乙してしまうのです。

で、TAM…高垣・彩陽・前の日なわけで
今日は高垣彩陽・バースデーイヴですよー。

23。
……嘘だッ!!!!!!!!
23時56分時時点にアップなんてされてなかったやい!(笑)
しかもお写真とやらも未掲載だい!!
しかし、慌てて書き込んだのだろうとニヤニヤしながら
こちらにもトラバ。


関東は今日明日と雨がしとしとと降り続いております。
お名前がお名前ですし、畜生!晴れろよ!と思ったりもしましたが
晴れ>雨というのも、大きく捉えれば
地球という環境を単一的に捉えている視点に過ぎないわけで
(そうはいっても、心に根付いてしまってはいるんですが)
雨なら雨で、その趣を愉しみましょう。

"I'm Singing in the rain", Gene Kelly
これだ、この心意気だ!名シーン過ぎてもう。
この「雨に唄えば」とジュリー・アンドリュース版
「サウンドオブミュージック」は必見・必聴モノです。


事務所だって「ミュージックレイン」ですし
考え方ひとつ変えれば、これはこれで相応しい。
結局考え方次第で、どんな結果に対しても
それなりの納得は結び付けられるわけで
こういう柔軟性を、想像力や知識で身につけていきたいね、という話。

そんな話ではなかったような?
ま、まあともかく
23歳の高垣彩陽さんを愉しめるのはこの2時間だけ!(少年ジャンプ風)

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