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zoom RSS トラバ記事for『スフィ〜あー!』という名の不眠トラップ

<<   作成日時 : 2009/08/30 02:37   >>

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あやひごろの前記事に思い入れたっぷりの即席長文を書き込みよっし寝なきゃと思いつつも往生際悪く最後に「あやひごろ」を開いたら次の記事が更新されていてしかも内容がさっき書いた記事と重複しまくりだから分割して書けばよかったと思いつつ1on1メッセージ的な事だけを書く性分ではないと同時にあやひごろトラックバックを恒例行事としているために何を書けばいいのか若干煮詰まってしまい寝る準備が1回リセットされてしまった

そんな、句読点も打てないほど大慌てな
声優・高垣彩陽さんを応援するブログなのです。
ネ、ネ、ネム、ネム、ス、スイミ、スイミンジカン…。

スフィ〜あー!

…はい(笑)。
↑前回言いたい事を言ってしまった人
いや、書こうと思えばいくらでも書けるのですが
想いに任せて書いてしまうと
もう起承転結もへったくれもない
ただの荒れたものになってしまうだろう、と。
そう、まさに『想いあふれて』しまって!

想いあふれて

20世紀ブラジルの発明、スパノヴァ
じゃなかった、ボサノヴァの最大功労者2人の頂上競演。
このギタリストのおじいちゃんが
ボサノヴァの父、と言っていいほどの人なのですが
この人、とにかく曲者で
20000円するチケットを買わせておいて
ド遅刻して1時間で帰ったりね…もうね…(以下愚痴)

閑話休題。

かように、僕は本来ジャズやボサノヴァであるとか
シッティングのライブを好む人間ですので
アニメや声優さん関連だとああなのかな?という
(ほかのイベントは知らないけれど)
あの独特のノリは、いまいちしっくりこないものがあります。
本当はもう、ただじーっと見つめていて
歌が終わった直後に、万雷の拍手で称えたい。
演奏中それ自体は、演者と観客の真剣勝負、
という雰囲気なんですシッティングは。
あの張り詰めた空気、たまらないですよ。

自らの声で聴きたいものを阻害したくない、というか
ただ盛り上がるならカラオケ行けば一発だ、という(笑)。
…でも、無いものねだりしても仕方ないですし
確かにあの観客の乗っかり方に
演者たちは、後押しされている!という実感を得られるとも思う。

※この時点で、思うとか言ってないで
 考えるな感じろ!黙ってノレ!という話ですが。

だから、不慣れですけど僕も一生懸命に。
例えば彩陽さんの歌唱力が100だった時に
そこに0・001でも、応援の力が上乗せして
あとほんの一歩先まで声が出るように。
そういった想いの力が、演奏中騒ぐ、という行為の
本質なのでしょう、きっと。
実際は騒ぐ為に騒ぐ、という人もいるとも思いますけど
そこはそれ、Super Noisy Novaがその歌詞で
見事な答えを示してくれています。

成り行きさえ愉しんで、騒ごうよ!と。

…ふう、それなりにオチがついた(?)。

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